【用途別】おすすめWi-Fiルーター|選び方と人気モデルを徹底解説 2026 3/26 PR Wi-Fi 2026年3月26日 PR ホームルーターとポケット型WiFiを14日間550円でお試し!ホームルーターとポケット型WiFiが2つ同時に14日間550円で試せちゃう!4月は16セット限定(残り5セット)14日間550円「ゴールデンウィークの旅行先で!」「ご実家の帰省の際に少し」って思っている方必見!なんと550円でWiMAXのポケット型WiFiとホームルーターを14日間だけ両方同時に「お試しレンタル」できちゃう!もちろん気に入れば、そのまま契約しなおしでもOK!4月16セット限定!早い者勝ちです。詳細はこちら申込みはこちら 「W-iFiルーターのおすすめを知りたい」 種類が多く、自分にあった1台を選ぶのは大変なW-iFiルーター。この記事では、広範囲向け・ゲーム向け・一人暮らし向けなど用途別におすすめのWi-Fiルーターを紹介します。 間取り・同時接続台数といった機能面の選び方もわかりやすく解説。 さらに、おすすめの「ホームルーター」についても触れるので、購入前の判断材料として活用してください。 目次WiFiルーターとは? タイプごとの違いも解説 WiFiルーターとは、スマホやPCなどのWiFi対応機器を無線接続するための機械で、「無線LANルーター」とも呼ばれています。 一般的には「インターネットに接続するための機械」と言う認識ですが、正確には限られたエリアにLAN(ローカルエリアネットワーク)を構築するための機器です。 具体的には、WiFiルーターがあると下記のようなことができます。 接続機器同士でデータのやり取りが行える 複数の機器をインターネットに接続できる PCに保存した動画や音楽を他のLAN接続機器で再生できる 1台の無線接続されたプリンターを複数のスマホやPCで使用できる 家庭、オフィス内ネットワークの中継地点として利用して広範囲のネットワーク通信網を作れる など WiFiルーターは複数の機器を結ぶ中継点と考えると分かりやすいでしょう。また、あくまで中継点のためWiFiルーター自体にはインターネットに接続する能力はありません。固定回線(光回線)に接続することで初めて接続機器がインターネットにアクセスできるようになります。 ただし、WiFiルーターのなかでも「ホームルーター」と呼ばれるタイプは、固定回線なしでもインターネットに接続が可能です。気になる方は下記の関連記事をチェックしてみてください。 あわせて読みたい ホームルーターとは何が便利?体験談でわかったメリット・デメリット ホームルーターとは、コンセントに繋ぐだけで使える、工事不要のルーターです。 「光回線やポケット型Wi-Fiとどう違うの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか… WiFiルーターの選び方 WiFiルーターを選ぶ際は、必ずスペックを確認しておきましょう。使用環境や目的にあったものでないと、快適に使えない可能性が高くなります。 チェックしておきたいスペックをまとめましたので、参考にしてみてください。 WiFiの通信規格はもっとも新しいWiFi6がおすすめ WiFiルーターを選ぶ際にとくに注目したいのが無線LAN(WiFi)の通信規格です。「IEEE 802.11ax」「WiFi6」といった形で表記されており、現在は6つの世代に分かれています。 世代が新しいほど通信性能も上がっています。購入する際におすすめなのは、WiFi6とも呼ばれる「IEEE 802.11ax(以降11ax)」です。 〇通信規格一覧 世代無線LAN規格別名称最大通信速度周波数帯6IEEE 802.11axWiFi69.6Gbps2.4GHz/5GHz5IEEE 802.11acWiFi56.9Gbps5GHz4IEEE 802.11nWiFi4600Mbps2.4GHz/5GHz3IEEE 802.11g–54Mbps2.4GHz2IEEE 802.11b–11Mbps2.4GHzIEEE 802.11a–54Mbps5GHz1IEEE 802.11–11Mbps2.4GHz ※横にスクロールできます。 参照元:Wi-Fiルーターの周波数帯(2.4GHz帯/5GHz帯)の違いについて | バッファロー (buffalo.jp) 通信規格はルーター側と接続機器側の両方に対応している必要がありますが、11axは近年発売されたスマホの多くで対応しています。また、新しい規格に対応したルーターは下位世代の規格にも対応しているため、古いスマホを使っている方も問題なく使用可能です。ただし、11ax(WiFi6)対応の機種は比較的値段が高いため、出費を抑えたい場合は「11ac(WiFi-5)」がおすすめです。 周波数帯について 通信規格の世代ごとに使用できる周波数帯が決まっています。周波数帯とは、簡単に言うとデータの通り道のようなものです。 WiFiでは周波数帯に「2.4GHz」と「5GHz」があり、以下のような特徴があります。 〇周波数帯の特徴 周波数帯メリットデメリット対応規格2.4GHz・電波が届きやすい・他の機器と電波干渉を起こしやすく通信が不安定になるIEEE 802.11ax/n/g/b/5GHz・他の機器との電波干渉が少ない・壁などの障害物に弱い・距離が遠くなると電波が弱くなるIEEE 802.11ax/ac/n/a ※横にスクロールできます。 例えば、「ルーターの近くで使う」「電子機器の多い環境で使う」といった場合には5GHzの方が有利です。対して、「一台で家中の機器をWiFi接続したい」という場合には2.4GHzの方が有利となります。 どちらが優れているというわけではないので、用途に合わせて使用する周波数帯域を決めると良いでしょう。 なお、現在発売されているほとんどのWiFiルーターは両方の周波数帯を使うことができます。購入時には通信規格を気にして選べば問題ありません。 使う人数・間取りに合ったものを選ぶ WiFiルーターは使用環境に合ったものを選びましょう。 機種ごとに電波の強さは異なり、対応できる間取りや範囲に違いがあります。そのため、広い家には相応に電波の強いものが必要になります。推奨環境として「3階建て」「マンション4LDK」のような間取りで表記されているものが多いので、家の間取りに合ったものを探してみてください。 また、WiFiルーターには同時に接続できる機器の数が決まっており、「同時接続〇台」というように表記がされています。家族でみんなで使用する場合、接続機器数を把握して多少余裕のあるモデルを選びましょう。 機能性の高さ WiFiルーターのなかには、より接続を安定させる機能をもったものもあります。代表的な機能をご紹介するので、WiFiルーター選びの参考にしてみましょう。 Wi-Fi EasyMesh WiFi EasyMeshはWiFiルーター同士を有線、または無線で接続し、簡単にメッシュWiFiを構築できる機能です。 WiFiルーター1台だとカバーできる範囲が限られるため、間取りによっては電波が届かない場所が出てきます。そこで複数台のWiFiルーターを家中に設置してつなげることで、どこでも安定した通信ができるようにするのがメッシュWiFiです。 WiFi EasyMeshを活用すれば、無線の再接続がスムーズになったり、WiFiルーター間の最適な通信経路を自動選択してくれたりなど、より安定した通信が期待できます。広い家に住んでいる方や、家中どこでも通信を安定させたい方はチェックしてみましょう。 ビームフォーミング ビームフォーミングとは、電波の送信タイミングや向きを自動調整することで、より確実に電波を届ける機能です。離れた場所や障害物が多い場所でもしっかりと電波を届けてくれるので、接続の安定性や高速化が期待できます。 MU-MIMO(マルチユーザーマイモ) MU-MIMO(マルチユーザーマイモ)は、複数の端末でWiFiルーターに接続した際、速度が低下するのを防ぐ機能です。 従来のSU-MIMO(シングルユーザーマイモ)のWiFiルーターは、複数の機器で接続すると1台ずつ順番に電波を送信するため、接続機器が増えるほど速度が落ちていました。MU-MIMOは複数の機器へ同時に電波を飛ばすため、速度低下が起きにくくなっています。 バンドステアリング バンドステアリングは、WiFiルーターが状況に応じて接続する周波数帯を切り替えてくれる機能。例えば、2.4GHzの周波数帯が混雑して接続しにくくなっているとき、自動で5GHzに接続してくれます。WiFi接続の安定性が向上し、通信速度の低下を防ぐことが可能です。 WiFi6対応のおすすめWiFiルーター【広範囲・ミドルクラスモデル】 推奨間取りが3階建て・4LDK以上で広範囲に対応できるモデルをピックアップ。通信性能と価格のバランスが良い、WiFi6対応のミドルクラスモデルをご紹介します。 家族で使いたい方や快適な通信環境を求める方は、ぜひチェックしてみてください。 BUFFALO(バッファロー)「AirStation WSR-5400AX6S」 AirStationの上位モデルで、十分なスペックを備えた一品。最新の通信規格WiFi6や、新機能OFDMAに対応。複数台への同時通信が可能となり、ストレスフリーでネットを楽しめます。 より電波を届きやすくする内蔵のハイパワーアンテナに加え、ビームフォーミングやバンドステアリングLiteなどの機能により通信も安定。さらに「Wi-Fi EasyMesh」にも対応しており、他機と組み合わせて簡単にメッシュネットワークを構築できます。 基本スペックの高さと豊富な機能から、幅広い方におすすめできるWiFiルーターです。どんなものが良いかわからず迷う方は、ぜひチェックしてみてください。 〇スペック サイズ幅177×奥行59×高さ175mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax最大転送速度5GHz:4803Mbps2.4GHz:573Mbps間取り戸建て:3階建てマンション:4LDK最大同時接続台数30台 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする NEC「Aterm AM-AX3000HP」 NECのWiFi6エントリーモデル。価格とスペックのバランスが取れた製品です。 WiFi6、OFDMAに対応しているのはもちろん、ワイドレンジアンテナを搭載することでデバイスの向きに関係なく安定した通信が可能。基本的なスペックは十分高く、安心して使用できるモデルです。また、自動アップデート機能を搭載しており、いつでも最新の状態で使用できます。 接続設定も簡単で、あまりWiFiルーターに詳しくない方にもおすすめです。 〇スペック サイズ幅129.5×奥行48×高さ170mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax最大転送速度5.6GHz:2402Mbps2.4GHz:574Mbps間取り戸建て:3階建てマンション:4LDK最大同時接続台数36台 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする TP-Link「Archer AX20」 コスパ重視派におすすめのWiFiルーター。WiFi6対応モデルの中では比較的安いのが大きなメリットです。 1.5GHzクアッドコアCPUを搭載しており、機器との通信を効率よく処理してくれます。4つのアンテナとビームフォーミング機能で、通信の安定性も良好です。 価格が安い分、他のモデルと比べて機能は限られているので、スペックを理解できる方におすすめのモデルです。 〇スペック サイズ幅260×奥行135×高さ38.6mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax最大転送速度5GHz:1201Mbps2.4GHz:574Mbps間取り戸建て:3階建てマンション:4LDK最大同時接続台数36台 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする TP-Link「deco-x20」 メッシュネットワーク用に作られた、変わり種のWiFiルーターです。 複数台で使用する際、ひとつのSSIDを使用するため、接続先のルーターが変わってもスマホ側で再接続が発生しないのが利点。家中どこでも、シームレスにインターネット接続可能です。超低遅延を謳っており、ゲームやビデオ通話も快適に使用できます。 一台ではカバーしきれない広めの住宅環境の方や、家中どこでも快適にネットを使用したい方におすすめです。 〇スペック サイズ直径110×高さ114mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax最大転送速度5GHz:1201Mbps2.4GHz:574Mbps間取り–最大同時接続台数150台以上 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする WiFi6対応のおすすめWiFiルーター【ゲーム・ハイエンドモデル】 とにかく快適な通信環境を重視したい方に、ハイエンドモデルのWiFiルーターをご紹介します。WiFi6対応はもちろん、さまざまな通信を安定させる技術を搭載しています。ゲーム用に開発されたモデルもあるので、FPSゲームを楽しみたい方にもぴったり。大容量データのやり取りを行うビジネスユーザーにもおすすめです。 ASUS「ROG Rapture GT-AX11000」 ゲーム用に開発されたASUSのWiFiルーター。 「GameFirst V」、「ゲームブースト」、「wtfast」の機能により、通信速度と反応速度を確保しやすくなり、ラグの少ないゲームプレイが可能です。 通信速度は5GH帯で最大4804Mbps、有線LANも最大2.5Gbpsと非常に高速。無線、有線問わず光回線の速度を引き出します。通信速度重視のゲームユーザーにおすすめのモデルです。 〇スペック サイズ幅240×奥行240×高さ60mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax最大転送速度5GHz:4804Mbps2.4GHz:1148Mbps間取り戸建て:3階建てマンション:4LDK最大同時接続台数120台 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする NEC「Aterm WX6000HP」 Atermシリーズのフラッグシップモデルです。 通信速度は5GHz帯最大4804Mbps、2.4GHz帯最大1147Mbpsとハイスペック。下位機種と比べ、スペック上2倍近い最大速度差があります。 また、端末ごとに通信優先度を決められる「QoS」を実装。ゲーム用PCや仕事用PCの優先度を高くすることで、大事な場面での通信遅延を予防することができます。有線ポートには10Gbpsに対応したポートもあり、光回線の高速プランにもしっかりと対応可能です。 大切なシーンで通信切れを起こしたくない、ビジネスユーザーにもおすすめのWiFiルーターです。 〇スペック サイズ幅215×奥行51.5×高さ200mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax最大転送速度5GHz:4804Mbps2.4GHz:1147Mbps間取り戸建て:3階建てマンション:4LDK最大同時接続台数36台 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする BUFFALO(バッファロー)「AirStation WXR-6000AX12S」 4本のデュアルスタックダイポールアンテナが特徴的な、バッファローのフラッグシップモデルです。 アンテナは自由に向きを変えられるので、設置環境に応じて理想的なセッティングが可能。離れた個室にもしっかりと電波を届けられます。無線通信速度は5GHz帯最大4803Mbps、2.4GHz帯最大1147Mbpsとハイスペックです。また、10Gbps対応WAN/LANポートも搭載しています。 新規格のWiFiセキュリティー「WPA3 Personal」に対応しているほか、「ネット脅威ブロッカープレミアム」の1年分ライセンスも付属。安全性を重視する方にもおすすめできるモデルです。 〇スペック サイズ幅300×奥行75×高さ195mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax最大転送速度5GHz:4803Mbps2.4GHz:1147Mbps間取り戸建て:3階建てマンション:4LDK最大同時接続台数36台 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする おすすめWiFiルーター【一人暮らし用・安いモデル】 5,000円以下で購入できる、比較的安いWiFiルーターをご紹介します。推奨間取りや接続台数が上位モデルよりも劣るものの、一人暮らしで使うなら十分なモデルをラインナップ。コスパ重視の方は要チェックです。 TP-Link「Archer C50」 Archerシリーズの中でも比較的安価なモデル。指向性外部アンテナを搭載しており、接続機器の位置に合わせて調整が可能です。 WiFi規格には11ac(Wi-Fi5)に対応しており、安価ながらスペックは十分。とにかく安いWiFiルーターを探している方におすすめです。 〇スペック サイズ幅229.9×奥行144.2×高さ36.9mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac最大転送速度5GHz:867Mbps2.4GHz:300Mbps間取り不明最大同時接続台数不明 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする BUFFALO(バッファロー)「AirStation WSR-1166DHPL2」 初めてWiFiルーターを買う方にもおすすめできる、バッファローのエントリーモデルです。 シンプルな機能ながら、WiFi規格は11ac(Wi-Fi5)に対応しており、IPv6サービスにも対応しています。ビームフォーミングとMU-MIMOも搭載。欲しい機能やスペックは一通りそろっている、使い勝手のいい1台です。 WiFiルーターで有名なバッファロー製ということもあり、初めてWiFiルーターを購入する方にもおすすめです。 〇スペック サイズ幅159×奥行55×高さ130mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac最大転送速度5GHz:866Mbps2.4GHz:300Mbps間取り戸建て:2階建てマンション:3LDK最大同時接続台数12台 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする BUFFALO(バッファロー)「トラベルルーター WMR-433W2」 持ち運ぶことも可能な小型のWiFiルーターです。 出張や旅行先のホテルへ持っていけば、有線LANからWiFi環境を構築可能。複数人でのインターネット接続もできます。もちろん自宅用としても使うことができ、WiFiルーターを置くスペースに困っている方にもおすすめ。 無線LAN規格は11ac(Wi-Fi5)まで対応しているものの、他の機種と比べると機能性やスペックは控えめです。自身の用途や使用環境から、サイズの重要性を考えて選ぶと良いでしょう。 〇スペック サイズ幅45×奥行15×高さ45mm無線LAN規格IEEE 802.11a/b/g/n/ac最大転送速度5GHz:433Mbps2.4GHz:150Mbps間取り不明最大同時接続台数不明 ※最大転送速度はスペック上の最大値です。実際の通信速度を表すものではありません。商品の詳細をチェックする WiFiルーターのおすすめメーカー WiFiルーターはさまざまなメーカーから販売されています。なかでも有名なメーカーをご紹介するので、選ぶ際の参考にしてみてください。 バッファロー(BUFFALO) 国内の大手PC周辺機器メーカーで、WiFiルーターのAirStationシリーズも有名です。ハイスペックな品からお手頃価格の商品まで、幅広いラインナップが魅力。最新のWiFi規格「11ax」に対応した機種も豊富です。 シェア率が高く、レビュー等が多いのもポイントです。購入前の情報収集やトラブル時の対処方法等も調べやすいでしょう。 NEC(日本電気) PCメーカーとしても名高いNEC。無線LAN機器の取り扱いも長く、堅実な商品を展開しています。無線性能を向上させる「ハイパワーシステム」など、独自技術も搭載。 また、専用アプリを使えば接続機器の確認や、ネットへの接続時間を管理できるこども安心ネットタイマーなどを使うこともでき、機能的で使いやすい無線LANルーターが揃っています。 TP-Link(ティーピーリンク) TP-Linkは無線LAN機器で高い世界シェアを誇るメーカーです。Archerシリーズは、スペックに対して価格が安めなのが魅力。コスパ重視の方におすすめです。 スマホアプリにも対応しており、簡単に初期設定が可能。直感的に操作しやすいアプリなので、初心者の方でも扱いやすいでしょう。 ASUS(エイスース) PCパーツやゲーミングデバイスで有名なASUS。WiFiルーターもゲーミングに特化したROG Raptureシリーズを展開しています。 最新の通信規格11axに対応。アプリケーションごとに優先度を割り当て、接続を安定させる「Adaptive QoS」や、タイムラグを軽減する「WTFast」など、ゲームを快適に楽しむための機能を搭載しています。 価格は高めですが、通信速度と安定性を重視したい方におすすめです。 回線契約がまだならホームルーターも検討! 紹介してきたWiFiルーターでインターネットに接続するには、固定回線が必要です。もしまだ固定回線を契約していないのであれば、ぜひホームルーターも検討してみてください。 ホームルーターは単体でインターネット接続が可能なWiFiルーターで、固定回線無しでも利用可能です。 固定回線と比べると、工事不要で使えるので手軽に契約できるのが大きなメリット。面倒な工事手続きや立ち合いが不要です。工事費用もかからず、独自のキャッシュバックキャンペーンや割引により実質月額も比較的安いため費用面でも優れています。 以下の記事では、おすすめのホームルーターをまとめています。ホームルーターに興味のある方はこちらも参考にしてください。 あわせて読みたい 【11社比較】ホームルーター(置くだけWiFi)おすすめランキング!【2026年最新版】 置くだけで利用できるホームルーター(置くだけWiFi)は、モバイル回線を受信し、コンセントに挿すだけでWi-Fi環境を構築できるインターネット接続機器です。 ホームル… ホームルーターは「モバレコAir」がおすすめ! 参照元:モバレコAir 数あるホームルーターのなかでも、「モバレコAir」はスペックと価格の面からおすすめできるサービスです。 〇モバレコAir 概要 プラン名 端末購入端末タイプホームルーター回線サービスSoftBank月額料金初月_1,320円、2~12ヶ月目_3,080円、13ヶ月~36ヶ月目_4,180円、37カ月目~:5,368円/月(「モバレコAir ハッピープラスキャンペーン(36回)」適用時)実質月額料金3,537円/月(48か月利用の場合)端末代金71,280円(「月月割」で実質0円)契約期間なし月間データ容量無制限※1最大通信速度2.7Gbps(下り)※2スマホセット割有(ソフトバンク、Y!mobile) ※1 ご利用の集中する時間帯(夜間など)は、サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。※2 ベストエフォート形式のため、お客様の通信環境により実際の通信速度は変化します。ご利用の集中する時間帯(夜間など)は、サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。 モバレコAirの主なキャンペーン ■月月割(48回)内容:端末代実質無料 1,485円/月割引(48回) 開催期間:終了日未定 ■モバレコAir ハッピープラス キャンペーン(36回)内容:月額料金割引(1,188円~4,048円/36回) 開催期間:終了日未定 ■モバレコAir限定月額キャッシュバック内容:キャッシュバック29,200円開催期間:終了日未定 ■Wi-Fiストア限定キャッシュバック内容:キャッシュバック+4,800円開催期間:終了日未定 ■SoftBank あんしん乗り換えキャンペーン内容:乗り換え時の違約金など最大10万円還元開催期間:終了日未定 機器にはソフトバンクのAirターミナル6を使用できます。5G通信も可能で、最大下り速度は2.7Gbpsと高速です。(※2) WiFi規格は最新のWi-Fi7に対応しており、快適にインターネットを楽しめます。月間のデータ容量上限が無く、同時接続台数は128台と非常に多いため、複数人で使いたい方にもおすすめ。1台あれば家族みんなで快適に使うことができます。 モバレコAirでは、WiFiストア限定で総額最大34,000円のキャッシュバックが受け取れるチャンスです!気になる方は是非チェックしてみてください! \ WiFiストア限定 /最大34,000円キャッシュバック実施中! 最短即日発送! モバレコAir公式サイトはこちら モバイル型WiFiルーターも一緒に使いたい人は「WiFi 革命セット」 参照元:WiFi 革命セット スクロールできます サービスモバレコAirONE MOBILE端末タイプホームルーターポケット型Wi-Fi回線サービスSoftBankクラウドSIMによる複数種類の回線月額料金1か月目:770円、2~36か月目:3,850円、37か月目~:7,568円/月(「革命で超おトク割」適用時)実質月額料金4,622円/月(48か月利用の場合)端末代金71,280円(「月月割」で実質0円)31,680円契約期間なし月間データ容量無制限※1100GB※2最大通信速度2.7Gbps(下り)※3150Mbps※3スマホセット割有(ソフトバンク、Y!mobile) ※1 ご利用の集中する時間帯(夜間など)は、サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。※2 月間容量を超過後は当月末まで概ね128Kbpsに速度制限となり、翌月1日の午前0時に解除されます。 WiFi革命セットの主なキャンペーン ■月月割-モバレコAir(48回)内容:端末代実質無料 1,485円/月割引(48回) 開催期間:終了日未定 ■革命で超おトク割-モバレコAir(36回)内容:月額料金割引(1,738円~4,598円/回)開催期間:終了日未定 ■革命で超おトク割-ONE MOBILE(48回)内容:月額料金割引(770円~2,970円/回)開催期間:終了日未定 ■WiFi革命セットキャッシュバックキャンペーン内容:当サイトからの申し込みで最大40,000円開催期間:終了日未定 ■SoftBank あんしん乗り換えキャンペーン内容:乗り換え時の違約金など最大10万円還元開催期間:終了日未定 場所を問わずインターネットを使いたい方は、ホームルーターと一緒にモバイル型WiFiルーターを使える「WiFi 革命セット」がおすすめです。 モバイル型WiFiルーターは小型で持ち運びができるWiFiルーター。ホームルーターと同じようにインターネット接続に無線を利用するため、固定回線無しで使うことができます。家ではホームルーター、外出先ではモバイル型WiFiルーターと使い分けることで、スマホのギガ不足も解消できます。 WiFi 革命セットはモバレコAirに800円ほどプラスするだけの月額料金で、ホームルーターとモバイル型WiFiルーターを使うことができます。別々に契約するよりお得なので、2種類とも使いたい方はぜひ検討してみてください。 ただし、モバレコAir単体と比べるとキャッシュバックキャンペーン分、総合費用の実質月額では高くなります。ホームルーターだけ使いたい、という方は単体で契約しましょう。 \ 最短即日発送! /WiFiストア限定!最大40,000円キャッシュバック実施中! 革命セット公式サイトはこちら サポートを重視するなら「Broad WiMAX」 サポートも重視する方には、Broad WiMAXがおすすめです。 参照元:Broad WiMAX スクロールできます プラン名ギガ放題フラットプラン端末タイプホームルーター、ポケット型WiFi回線サービスau、WiMAX(5G対応)月額料金初月:0円、1か月目~:4,708円/月実質月額料金3,328円(36か月利用の場合)端末代金31,680円(端末月々割で0円)契約期間なし月間データ容量無制限※1最大通信速度※2ホームルーター:4.2Gbps(下り)、ポケット型WiFi:3.9Gbps(下り)スマホセット割au、UQ mobile未成年の対応18歳以上の方が契約可能です。18歳未満の場合は申し込みは可能ですが親権者名義で契約してください。 ※1 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。※2ベストエフォート型サービスです。実際の通信速度は、お客さまのご利用環境、回線の状況などにより変化します。 Broad WiMAXの主なキャンペーン 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Broad WiMAX公サイトはこちら ※5 日本マーケティングリサーチ機構 2021年7月度調べ まとめ WiFiルーターを購入する際は、自分にあったタイプを選ぶことが大切。自宅に固定回線がある方は無線LANルーター、ない方はホームルーターなど単体でインターネット接続できるタイプがおすすめです。 「モバレコAir」「Broad WiMAX」はネット申し込みで割引が受けられるのもポイントです。 Broad WiMAXはWiFiストアからの申し込みで事務手数料が無料となるので、申し込みの際は活用してみてください。 \ WiFiストア限定 /最大34,000円キャッシュバック実施中! 最短即日発送! モバレコAir公式サイトはこちら Wi-Fi Broad WiMAX_限定CB よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 2.4GHz/5GHzの違いは?使い分けの基準やメリット・デメリットを解説 徹底比較!ポケット型WiFi・モバイルルーターのおすすめ5選【2026年4月】無制限で安いのはこれ この記事を書いた人 WiFiストア 編集部 WiFiストアは、Wi-Fiに関する情報メディアサイトです。 今、世の中にたくさんの通信サービスが提供されてます。一方、サービスが多すぎて、自分にぴったりのサービスを選ぶ事が難しいという声をたくさん耳にします。そこでWiFiストアは、皆様のそのような悩みを解決すべく、Wi-Fi(WiMAX、ソフトバンク、docomo、auなど)に関する情報を分かりやすく記事にして監修しています。例えば、おすすめのWi-Fiサービスをランキングにしたり、各サービスの口コミやレビュー、メリットデメリットをご紹介してます。WiFiストアの記事を読んでいただく事で、皆様にぴったりのWi-Fiは何かが見つかれば幸いです。 関連記事 自宅Wi-Fiのおすすめ14選!安い・速い・工事不要など人気サービスを比較【2026年4月】 2026年4月22日 月額が安いモバイルWi-Fi8選!選び方の注意点やレンタル・無制限のおすすめも紹介 2026年4月22日 【2026年最新版】これだけ見ればOK!ホームルーターおすすめ決定版3選 2026年4月22日 【初心者必見】WiFi選びで失敗しないための完全ガイド!種類・料金・おすすめサービスまで全解説 2026年4月3日 WiFiは「安い」だけで選ぶと損?本当に安いWiFiを実質総額で比較 2026年2月24日 【2026年ポケット型WiFiのおすすめは?】|速度・安さ・安定性で選ぶ人に“この1台”がおすすめな理由 2026年3月23日 次世代モバイルルーター『HYBRID Wi-Fi® 5G NC03』の通信速度とスペック詳細を解説 2026年4月3日 料金が安いWi-Fiおすすめランキング!工事なし・無制限の自宅用Wi-Fiも! 2026年4月22日