スピードテストはどれが正しい?結果が違う理由と正しい測り方を解説 2026 4/03 PR Wi-Fi 2026年4月3日 PR ホームルーターとポケット型WiFiを14日間550円でお試し!ホームルーターとポケット型WiFiが2つ同時に14日間550円で試せちゃう!4月は16セット限定(残り5セット)14日間550円「ゴールデンウィークの旅行先で!」「ご実家の帰省の際に少し」って思っている方必見!なんと550円でWiMAXのポケット型WiFiとホームルーターを14日間だけ両方同時に「お試しレンタル」できちゃう!もちろん気に入れば、そのまま契約しなおしでもOK!4月16セット限定!早い者勝ちです。詳細はこちら申込みはこちら 「スピードテストの結果がサイトごとに違う」「どれが正しいの?」 ネット回線が遅いとき、このようなことで困っていませんか。 回線速度は測定方法によって結果が変わります。正しい見方を知らないと判断を誤ることも・・・ 本記事では、おすすめのスピードテストサイトや、正しく測定するポイントを解説します。 回線が遅いときの対処法も紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。 目次回線速度をチェックするための基本知識 回線速度の目安やスピードテストの計測方法の前に、まずは回線速度をチェックするための基本知識を確認しておきましょう。 回線速度は「Mbps」や「Gbps」で表される 回線速度は「Mbps」や「Gbps」の単位で表されます。 Mbpsは1秒間に0.125MB(=1Mbit)のデータ量を送受信できる回線速度を表す単位です。たとえば、100Mbpsであれば1秒間に12.5MBのデータ量の送受信ができることになります。 Gbpsについては、Mbpsの1,000倍を表す単位で、1,000Mbps=1Gbpsです。光回線や5Gの通信など、1,000Mbpsを超えるような高速通信の速度を表すときにGbpsの単位がよく用いられます。 回線速度には「上り」「下り」がある 回線速度の表記を見ていると「上り」「下り」という表現を目にする機会もあるかと思います。回線速度の「上り」はアップロード、「下り」はダウンロードを表しています。 メールの送信、動画やSNSなどの投稿、ライブ配信など、ネットワーク上にデータを送る通信が「上り」に該当します。上りの通信が高速であるほど、手元のデータを短い時間でアップロードできます。 一方で、メールの受信、WebページやSNSの閲覧、動画の視聴、アプリやコンテンツのダウンロードなど、ネットワークからデータを受信する通信が、「下り」に該当します。下りの通信が高速であるほど、動画のストリーミングが速くなったり、短い時間でコンテンツをダウンロードできたりします。 多くの方にとって重要となるのが、下りの通信です。動画を見るにも、WebページやSNSを閲覧するにしても、下りの回線速度しだいで快適に使えるかが決まってきます。 インターネット回線を比較する際は、まずは下りの回線速度を確認しておきましょう。動画投稿などの大容量のアップロードが必要な方については、上りの回線速度も合わせて確認しておくと良いでしょう。 動画やゲームを楽しむための回線速度の「目安」は? インターネットを快適に楽しむために必要な回線速度は、用途によって変わってきます。回線速度を計測しようと考えている方も、まずは快適に使うために必要な回線速度の目安を押さえておきましょう。 用途ごとに必要な回線速度の大まかな目安は、次のとおりです。 評価下り速度の目安かなり速い151Mbps~4K/8Kの高画質ストリーミング再生も快適!速い30~150Mbps高画質動画やオンラインゲーム地図アプリでドライブなどでも快適!普通4~29MbpsネットショッピングやYouTube閲覧も問題なく、標準的な使用であれば快適なネットライフ!遅い0.6~3MbpsLINEなどのSNSは普通に使えますが、動画再生などではストレスを感じる場合も。かなり遅い0.5Mbps以下ネット検索、メール、テキストベースのWebサイトの閲覧などはできますが、快適とは言い難いかも? ※評価はWiFiストア独自の基準であり、ご利用の環境や使用用途によって変わります。 動画の視聴であれば、4~29Mbps程度の回線速度で快適に使えます。たとえば、YouTubeであれば、5Mbps程度※の速度があれば、基本的にはHD画質までの標準的な画質に対応が可能です。 オンラインゲームについては、プレイするゲームごとに必要な速度は異なりますが、30~150Mbps程度が快適にプレイするための目安となります。 一方で、3Mbpsを下回ると、動画の視聴などでもストレスを感じる場面が出てきます。使い方によっては、速度の改善が必要になるでしょう。 参照:YouTubeヘルプ 回線速度のスピードテストをする方法 回線速度は各種のスピードテストサイトから計測できます。 たとえば、USEN GATE 02の「インターネット回線スピードテスト」では、下り・上りの回線速度、Ping値、Jitter値が測定可能です。 Ping値はデータ送受信の際にかかる時間を数値化したもので、Jitter値はPing値の揺らぎを表しています。オンラインゲームをプレイするならPing値も合わせて確認しておきましょう。 また、計測した回線速度で快適に使えるのかの判定結果も、同じ画面で確認できます。ご自身の用途で快適に使えるのかを知りたい場合には、こちらの判定結果も参考になります。 また、Googleの「インターネット速度テスト」でもスピードテストが可能です。「インターネット速度テスト」でGoogle検索すると、検索結果から回線速度を計測できます。 「速度テストを実行」のボタンを押すと速度テストが開始され、計測完了後に、下り・上りの回線速度、レイテンシ(≒Ping値)が表示されます。手軽に回線速度を知りたい方は、こちらを利用してみると良いでしょう。 光回線・ホームルーター・ポケット型WiFiの回線速度はどれくらい? 「光回線だと、どれくらいの速度が普通なのか?」「ホームルーターならどれくらいの速度が普通?」など疑問に思っている方もいるのではないでしょうか。 回線速度の実測値の参考になるサイトとして「みんなのネット回線速度(みんそく)」というサイトがあります。こちらではユーザーから集計した結果をもとに、回線速度の実測値の比較ができます。 こちらを参考に、光回線、ホームルーター、ポケット型WiFiの具体的な速度を見ていきましょう。 「光回線」の回線速度 光回線の回線速度の一例として、「ドコモ光」「auひかり」「ソフトバンク光」の速度を見ていきましょう。みんなのネット回線速度から平均速度※を参照すると次のとおりです。 ※直近3か月に計測された測定結果から計算した平均値 ドコモ光auひかりソフトバンク光平均ダウンロード速度270.82Mbps417.02Mbps313.72Mbps平均アップロード速度214.01Mbps355.3Mbps215.74Mbps 参照:みんなのネット回線速度(みんそく) 光回線の回線速度としては、実測の平均で200~500Mbps程度が一般的なところです。契約先だけでなく、使用する時間帯によっても回線速度が変化します。 夕方や夜など、多くの方がインターネットを利用する時間帯は回線が混雑し、回線速度がやや低速化する傾向です。 光回線、ホームルーター、モバイルルーターの中だと、光回線は回線速度としては最も安定して高速な傾向です。高速通信が可能なインターネット環境を本格的に導入したいとなると光回線が適しています。 以下の記事では、おすすめの光回線をまとめています。光回線が気になる方はこちらも参考にしてください。 WiFiストア | おすすめなWiFiサー… 安い光回線のおすすめ6選!戸建て・マンションのコスパ最強光回線は? | WiFiストア 「光回線をできるだけ安く契約したい」 そう思っても、月額料金だけでは判断しづらいですよね。工事費・事務手数料・ 「安い光回線」は、お住まいや契約スマホキャリアによ… 「ホームルーター」の回線速度 ホームルーターの回線速度の一例として、「Speed Wi-Fi HOME 5G L12(WiMAX)」「ソフトバンクエアー× Airターミナル5」「ドコモ home 5G」の速度を見ていきましょう。 みんなのネット回線速度から平均速度※を参照すると次のとおりです。 ※直近3か月に計測された測定結果から計算した平均値 Speed Wi-Fi HOME 5G L12ソフトバンクエアー× Airターミナル5ドコモ home 5G平均ダウンロード速度55.38Mbps88.24Mbps187.15Mbps平均アップロード速度11.01Mbps7.66Mbps20.8Mbps 参照:みんなのネット回線速度(みんそく) ホームルーターの回線速度としては、実測の平均で20~200Mbps程度が一般的なところです。5G対応ルーターの場合は、4Gと5Gのどちらに接続しているかによって、回線速度は大きく変わってきます。 平均で30Mbps以上の速度が出るホームルーターも多く、ホームルーターも動画やゲームが快適に使える水準にあることが分かります。 以下の記事では、おすすめのホームルーターをまとめています。ホームルーターが気になる方はこちらも参考にしてください。 あわせて読みたい 【11社比較】ホームルーター(置くだけWiFi)おすすめランキング!【2026年最新版】 置くだけで利用できるホームルーター(置くだけWiFi)は、モバイル回線を受信し、コンセントに挿すだけでWi-Fi環境を構築できるインターネット接続機器です。 ホームル… 「ポケット型WiFi」の回線速度 ポケット型WiFiの回線速度の一例として、「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01」「AiR-WiFi」「Rakuten WiFi Pocket(楽天モバイル)」の速度を見ていきましょう。 みんなのネット回線速度から平均速度※を参照すると次のとおりです。 ※直近3か月に計測された測定結果から計算した平均値 Galaxy 5G Mobile Wi-Fi SCR01AiR-WiFiRakuten WiFi Pocket平均ダウンロード速度81.98Mbps22.5Mbps23.11Mbps平均アップロード速度14.21Mbps10.62Mbps20.5Mbps 参照:みんなのネット回線速度(みんそく) ポケット型WiFiの回線速度としては、実測の平均で20~100 Mbps程度です。ホームルーターと同様に、5G対応ルーターの場合は、4Gと5Gのどちらに接続しているかで回線速度は大きく変わります。 多くのモバイルルーターで、動画やゲームでも使用できるレベルの回線速度が出ていますが、ホームルーターや光回線の方がより高速に通信ができる傾向です。 外出先でもネットを使いたい方はモバイルルーターが適していますが、自宅でネットを使う方についてはホームルーターや光回線を検討するのが良いでしょう。 おすすめのポケット型WiFiに関しては下記記事でも詳しく紹介しています。参考にしてみてください。 あわせて読みたい 徹底比較!ポケット型WiFi・モバイルルーターのおすすめ5選【2026年4月】無制限で安いのはこれ 持ち運び可能なポケット型WiFiは、外出先や移動中、旅行先など、どこでもWiFiが使えるのが魅力!モバイルルーター、モバイルWiFiなどとも呼ばれ、光回線やホームルータ… 回線速度が遅い時に見直すべきポイント 「回線速度を計測してみたら十分な速度ではなかった」「使っていて回線速度が遅く感じる」などの理由で、通信環境を見直したいと考えている方もいるかもしれません。 回線速度が遅い時には、いくつか見直しておきたいポイントがあります。見直しのポイントとしては以下の5点です。それぞれ見ていきましょう。 ルーターの設置場所を変えてみる 5GHz帯で接続する Wi-Fiルーターが古いなら買替えを検討 同時接続台数を減らす インターネット回線を乗り換える ルーターの設置場所を変えてみる ルーターの設置場所が悪く、回線速度が遅くなっている可能性があります。 金属や電子機器など金属製のものは電波を遮るので、近くへの設置は避けるべきです。また電波は水に遮られやすいため、水槽や花瓶などの近くへの設置も避けましょう。 設置場所としては床から1~2mほどの高さを付けて、部屋の中央付近に設置するのが理想的です。電波はルーターを中心に全方向に広がっていくので、部屋の隅ではなく、高さを付けて中央付近に設置しましょう。 5GHz帯で接続する 回線速度の速い5GHz帯の周波数帯を利用することで、回線速度が改善する可能性があります。 WiFiの周波数帯には、2.4GHz帯と5GHz帯の2種類があります。2.4GHz帯は障害物に強く、電波が遠くまで届きやすい性質がありますが、速度としては5GHz帯の方が高速な傾向です。 5GHz帯でも電波が届いて接続の安定性も問題ないのであれば、5GHz帯の方が快適に通信できることが多いです。2.4GHz帯で接続している場合には、5GHz帯を試してみると良いでしょう。 WiFiルーターが古いなら買替えを検討 WiFiルーターが古くスペック不足が疑われる場合は、買替えを検討しましょう。 WiFiルーターの買替えで、特に注目しておきたいポイントが通信規格です。 最新の通信規格としては、11ax(Wi-Fi6)という規格が2019年から登場しています。「Wi-Fi6」という言葉を耳にしたことがある方も多いかと思います。 ルーターとしては、11ax(Wi-Fi6)に対応した機種か、あるいはそのひとつ前の世代の11ac(Wi-Fi5)に対応した機種がおすすめとなります。11n以前の機種から買替えをすれば、大幅な回線速度の改善も期待できます。 また、回線速度のスペックについては、「最大○○Mbps」といった形で、製品ページや、製品パッケージなどに記載されていることが多いので、合わせて確認しておきましょう。 同時接続台数を減らす WiFiルーターに接続しているデバイスの数が多すぎると、回線速度が低下することがあります。 WiFiルーターの機種ごとに接続できる台数の上限は決まっています。接続できる台数の上限については、製品ページや説明書などで確認が可能です。 家族で同時にWiFiに接続している場合や、スマート家電を常時接続している場合などは、接続台数が多くなりがちなので、上限を超えていないか確認してみると良いでしょう。 インターネット回線を乗り換える 契約しているインターネット回線自体が遅い場合もあります。インターネット回線の速度が遅い場合には、乗り換えを検討したいところです。 契約するプロバイダの変更のほか、ホームルーターから光回線など回線の種類を変更するのも効果的です。自宅の通信環境を見直してみて、改善が難しそうな場合には、契約先の乗り換えも検討してみると良いでしょう。 回線速度が遅く乗り換えを考えている方におすすめの光回線 ここからは、回線速度が遅く、乗り換えを考えている方におすすめの光回線を紹介していきます。 おすすめとしては下り最大2Gbpsの「NURO光」と、auユーザーがおトクに使える「auひかり」の2つです。それぞれの特長・メリットを見ていきましょう。 回線速度にこだわるなら「NURO光」 参照元:NURO光 スクロールできます 住居タイプ戸建て集合住宅回線タイプ2ギガプラン10ギガプラン2ギガプラン10ギガプラン月額料金5,500円6,050円3,850円4,400円契約期間なしなしなしなし事務手数料3,300円(最大2カ月無料体験で実質無料)工事費49,500円(24ヶ月利用で実質無料)44,000円(24ヶ月利用で実質無料)回線NTT回線最大通信速度2Gbps10Gbps2Gbps10Gbpsスマホセット割あり(Softbank、ワイモバイル) ※ 通信速度は、ネットワークから宅内終端装置へ提供する技術規格上の下りの最大速度です。お客さまが使用する個々の端末機器までの通信速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境(端末機器の仕様等)や回線混雑状況等により、低下する場合があります。 NURO光の主なキャンペーン ■オプション不要 現金キャッシュバック内容:指定ページからの申し込み・開通でキャッシュバック(戸建て:85,000円、マンション55,000円)期間:終了日未定 ■最大2カ月無料体験内容:契約事務手数料と最大2か月目までの月額基本料金が割引で0円期間:終了日未定 ■乗り換え特典内容:他社からNURO光への乗り換え時に違約金などを最大60,000円までサポート期間:終了日未定 ■基本工事費実質無料内容:工事費実質無料(24ヶ月利用時)開催期間:終了日未定 ■ソニー製Wi-Fiルーター(ONU)無料内容:追加費用なしで、ソニー製ONU(Wi-Fi6対応ルーター)をご利用いただけます。期間:終了日未定 ※キャンペーンの詳細は公式サイトでご確認ください。 NURO光の回線速度は、最大2Gbps(※)です。多くの光回線が最大1Gbpsである中、2倍の最大回線速度を誇ります。 もちろん実測で2倍の速度となるわけではありませんが、多くの光回線と比較してワンランク上の回線速度が期待できます。動画もゲームもサクサク快適に楽しめます。 キャンペーンとしては、45,000円のキャッシュバック特典や、工事費用の分割払い相当額が毎月割引になる特典があります。上記キャンペーンや特典の利用には条件があるので、詳細は公式サイトをご確認ください。 回線速度にこだわってインターネット回線を選びたい方はNURO光を検討してみると良いでしょう。 (※)ベストエフォート型のため、通信環境により実際の回線速度は変化します。 NURO光公式サイトはこちら auユーザーの方は「auひかり」もおすすめ 参照元:auひかり スクロールできます 住居タイプauひかりホーム(戸建て)auひかりマンション(集合住宅)回線タイプ1Gbps1Gbps月額料金5,610円/月(ずっとギガ得プラン1ギガの場合)3,740円~/月(auひかりマンションタイプV16契約以上お得プランの場合)契約期間3年2年事務手数料3,300円工事費48,950円※初期工事特典適用利用で実質無料33,000円※初期工事特典適用利用で実質無料回線KDDI回線最大通信速度1Gbps※スマホセット割あり(au) ※本サービスはベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の概ねの最大値となり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況などにより大幅に低下する場合があります。接続先までの通信速度は機器の能力に依存します。 auひかりの主なキャンペーン ■auひかり 乗りかえスタートサポート(KDDI公式特典)内容:他社からの乗り換えと対象プランに新規加入で最大30,000円(au PAY 残高へのチャージ 最大10,000円+月額料金割引 最大1,000円×20ヶ月)期間:終了日未定 ■auひかり 乗りかえスタートサポート上乗せキャッシュバック(KDDI公式特典)内容:20,000円(戸建て)、10,000円(マンション)(au PAY 残高へのチャージ)期間:終了日未定 ■10ギガお申込特典内容:auひかりホーム10ギガの新規お申込みで25,000円キャッシュバック(戸建てのみ)【CBコード】12580期間:終了日未定 ■当サイト特典キャッシュバック内容:auひかりホームは最大41,000円、auひかりマンションは最大30,000円キャッシュバック【CBコード】12580期間:終了日未定 ■「auスマートバリュー」または「自宅セット割 インターネットコース」内容:auとUQ モバイルユーザーが条件達成で10,000円au PAY 残高へチャージにて還元期間:終了日未定 高速の通信環境を求めるなら、「auひかり」もおすすめです。 auひかりは自社回線やNTTのダークファイバーを使用した独立回線のサービスとなるため、フレッツ光や光コラボの光回線に比べると、比較的高速な回線速度が期待できます。 また、auでのセット割引があり、auを契約中の家族全員のスマホ代が最大1,100円(税込)割引になります。家族でauを契約中なら、家族のスマホ代が大幅に節約できます。上記キャンペーンや特典の利用には条件があるので、詳細は公式サイトをご確認ください。 そのほか、工事費の分割払い相当額の割引もあるので、初期費用もグッと抑えられます。特にauユーザーで回線速度が速い光回線を探している方は、auひかりがおすすめですね。 auひかり詳細はこちら 開通工事不要で回線速度を改善したい方にはホームルーターがおすすめ 回線速度が遅い場合は、回線の乗り換えが有効ですが、自宅で開通工事ができない場合もあります。そんな方におすすめなのが工事不要のホームルーターやポケット型Wi-Fiがおすすめです。 WiMAXなら高速通信が可能で、月額料金も安いので一人暮らしにも最適。ここでは、特におすすめのサービスを2つ紹介します。 工事不要で高速なWiMAXが安い「Broad WiMAX」 参照元:Broad WiMAX スクロールできます プラン名ギガ放題フラットプラン端末タイプホームルーター、ポケット型WiFi回線サービスau、WiMAX(5G対応)月額料金初月:0円、1か月目~:4,708円/月実質月額料金3,328円(36か月利用の場合)端末代金31,680円(端末月々割で0円)契約期間なし月間データ容量無制限※1最大通信速度※2ホームルーター:4.2Gbps(下り)、ポケット型WiFi:3.9Gbps(下り)スマホセット割au、UQ mobile未成年の対応18歳以上の方が契約可能です。18歳未満の場合は申し込みは可能ですが親権者名義で契約してください。 ※1 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。※2ベストエフォート型サービスです。実際の通信速度は、お客さまのご利用環境、回線の状況などにより変化します。 Broad WiMAXの主なキャンペーン ■WiFiストア経由で47,000円キャッシュバック内容:WiFiストア経由の新規申込(端末一括購入)で47,000円キャッシュバック!開催期間:終了日未定 ■乗換えキャンペーン内容:乗り換え時の違約金最大40,000円還元開催期間:終了日未定 ■WiFiストア経由で事務手数料無料内容:WiFiストア経由の申し込みで事務手数料無料開催期間:終了日未定 ■2台目キャンペーン内容:2台同時申し込みで5,000円キャッシュバック開催期間:終了日未定 ■初月0円内容:初月の月額利用料割引開催期間:終了日未定 ■端末月々割内容:端末購入代金880円×36回割引で端末代が実質無料開催期間:終了日未定 光回線の設置工事ができない場合は、工事不要で利用できるWiMAXの中でも「Broad WiMAX」がおすすめです。 Broad WiMAXは、WiMAXを3,000円代という格安の実質月額で利用できます。さらに、auやUQ mobileユーザーなら毎月1,100円スマホの月額料金から割引を受けることも可能です。 モバイル回線に対応したWiMAXルーターが2種類あり、ポケット型Wi-Fiは外出先で利用可能。ホームルーターなら、コンセントに挿すだけで簡単に自宅にネット環境を構築できます。 光回線のような開通工事が不要で、WiMAXルーターが届いたらすぐにWi-Fiが使えるので、すぐにでもインターネットを利用したい方におすすめの回線サービスです。 下記サイトから申し込むと、事務手数料3,300円(税込)が無料になり、47,000円のキャッシュバックも受け取れます。 興味がある方は、下記サイトで内容を確認してみましょう。 \ WiFiストア限定 /47,000円キャッシュバック&事務手数料3,300円無料! Broad WiMAX公式サイトはこちら Broad WiMAXについては、以下の記事でも詳しく紹介しています。 あわせて読みたい Broad WiMAXの評判を徹底検証|口コミでわかるメリット・デメリット この記事でわかること 悪い口コミだけでなく良い口コミも多い良い口コミをチェック→悪い口コミをチェック→ Broad WiMAXは実質月額が安い 当サイトからの申し込み、端末… 工事不要Wi-Fiをお試しで利用したいなら「UQ WiMAX」 参照元:UQ WiMAX プラン名WiMAX +5G ギガ放題プラスS端末タイプホームルーターポケット型Wi-Fi回線サービスau、WiMAX(5G対応)月額料金課金開始月~13カ月目:4,598円/月、14カ月目~:5,280円/月、(「WiMAX +5G割」適用の場合)実質月額料金5,290円/月(36か月利用の場合)端末代金27,720円契約期間なし月間データ容量制限なし※1最大通信速度※2、※3Speed Wi-Fi DOCK 5G 01:3.5Gbps(下り)、Speed Wi-Fi 5G X12:3.9Gbps(下り)、Speed Wi-Fi HOME 5G L13:4.2Gbps(下り)スマホセット割au・UQ モバイル 未成年の対応クレジットカードをお持ちでない場合は、親権者名義のカードや口座振替で申し込めます。申込時には親権者同意書と本人確認書類が必要です。 ※1 スタンダードモードの場合。一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。※2 5G SAに対応しています。5G SAは一部エリアで提供しています。※3 ベストエフォート型サービスです。実際の通信速度は、お客さまのご利用環境、回線の状況などにより変化します。 UQ WiMAXの主なキャンペーン ■WiMAX +5G割内容:13カ月間月額料金から682円/月割引期間:終了日未定 ■UQ WiMAXおトク割内容:端末代最大21,780円割引期間:終了日未定※キャンペーンの詳細は公式サイトでご確認ください。 開通工事ができない場合で、WiMAXをお試しで利用してみたいなら、UQ WiMAXもおすすめです。UQ WiMAXはWiMAX本家のサービス。公式の安心感が欲しい方にぴったりです。 チャットで問い合わせができるなど、サービスが手厚いので、初めてのWiMAXを使う方にも向いているでしょう。 さらに、「Try WiMAX」によって15日間WiMAXをお試し利用することも可能。無料でお試しできるので、自宅での電波状況に不安がある場合にはぜひ利用してみましょう。 UQ WiMAXでは、端末がお得に購入できるキャンペーンも実施中。端末最大21,780円が割引され、5,940円で購入できます。 auやUQ mobileユーザーなら、スマホのセット割も適用されるため、毎月スマホの月額料金が1,100円割引に。ぜひ、下記から詳細を確認してみてください。 \ 口座振替の手数料が無料! / 公式サイトではチャットでオペレーターに質問可能! UQ WiMAX公式サイトはこちら UQ WiMAXについては、以下の記事でも詳しく紹介しています。 あわせて読みたい UQ WiMAXの評判を徹底検証|口コミでわかるホームルーターのメリット・デメリット 「UQ WiMAXのホームルータ―の評判はどう?」「速度や料金は満足できる?」 と気になっていませんか。 UQ WiMAXはコンセントに挿すだけで手軽に使える一方で、口コミには… 回線速度に関するよくある質問 回線速度に関するよくある質問をまとめています。気になる疑問を解決していきましょう。 IPv6って何?なんで回線速度が速いの? IPv6はIPv4の次世代にあたる最新のインターネット・プロトコル(IP)です。 IPv6ではIPoEという接続方式が利用でき、帯域幅の広い設備や通信網を経由してインターネットに接続できるため、回線混雑が回避でき、高速で通信できます。 イメージとして高速道路で例えると、従来の通信では料金所で時間がかかり渋滞が発生しているのに対し、IPv6(IPoE)では、料金所をスイスイ通過できるので渋滞が起こりにくいイメージです。 回線速度を重視して光回線を選ぶならIPv6に対応しているのかはぜひチェックしておきましょう。 戸建てとマンションで回線速度に違いはある? 戸建てとマンションで回線速度に差が出る理由のひとつとして、配線方式の違いがあります。 お住まいのマンションの配線方式によっては、戸建てに比べて回線速度が出にくい可能性があります。 マンションの光回線の配線は、電柱からマンション内の共有スペースまで光回線を引き込み、さらに共有スペースから各部屋まで配線して接続されます。 配線方式としては、共用設備からの配線方法の違いにより3種類があります。光ファイバーを共用設備まで引き込む点は同じですが、その先の配線が異なります。 配線方式の種類接続の方法光配線方式共用設備から先も光回線で接続VDSL方式共有設備からはメタルケーブル(電話線)で接続LAN方式共有設備からはLANケーブルで接続 VDSL方式では、共用設備までは高速ですが、その先がメタルケーブル(電話線)となるため、光回線ほどの高速通信は期待できません。また、1回線をシェアする点でも、回線速度は不利になります。 一方、LAN配線方式も通信をシェアする点で、光配線方式よりは速度が低下しやすい傾向です。 VDSL方式やLAN方式の場合、戸建ての一般的な光回線の回線速度に比べて、低速になる可能性があります。 「Ping値」って何? Ping値はデータ送受信の際にかかる時間を数値化したものです。ボタンを押して通信を送ってから、応答が返ってくるまでの時間を表しているため、Ping値が小さいほどオンラインゲームが快適にプレイできます。 広いゲームジャンルを快適にプレイするなら、30ms程度が必要な数値の目安です。FPSや格闘ゲームなどシビアなレスポンスを求められるゲームをプレイしようとなると15ms以内が理想的な数値となります。 オンラインゲームをプレイする方は、回線速度と合わせてPing値を確認しておきましょう。 Pingについては以下の記事で詳しく解説していますので、こちらも参考にしてください。 あわせて読みたい Ping値・回線速度を測定する方法|速度低下を改善する方法まで徹底解説 インターネットの回線速度を測るうえで「Ping値」は重要な数値です。 しかし、Ping値と聞いても「何の数値?」と疑問に思う方がほとんどではないでしょうか。 そこで本… まとめ 回線速度の計測方法や、快適に使うための回線速度の目安を紹介しました。 回線速度の計測は、各種のスピードテストのサイトから可能です。回線速度としては、4~29Mbps程度で動画の視聴などの普段使いが快適に使えて、30~150Mbps程度でオンラインゲームにも対応できる速度となります。 回線速度が遅いと感じたら、まずはスピードテストをして、一般的な目安を参考に自宅の通信環境をぜひチェックしてみると良いでしょう。 \ WiFiストア限定 /最大34,000円キャッシュバック実施中! 最短即日発送! モバレコAir公式サイトはこちら Wi-Fi よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 【2026年版】学割で選ぶポケット型Wi-Fi|料金が安いプランの見極め方 Ping値・回線速度を測定する方法|速度低下を改善する方法まで徹底解説 この記事を書いた人 WiFiストア 編集部 WiFiストアは、Wi-Fiに関する情報メディアサイトです。 今、世の中にたくさんの通信サービスが提供されてます。一方、サービスが多すぎて、自分にぴったりのサービスを選ぶ事が難しいという声をたくさん耳にします。そこでWiFiストアは、皆様のそのような悩みを解決すべく、Wi-Fi(WiMAX、ソフトバンク、docomo、auなど)に関する情報を分かりやすく記事にして監修しています。例えば、おすすめのWi-Fiサービスをランキングにしたり、各サービスの口コミやレビュー、メリットデメリットをご紹介してます。WiFiストアの記事を読んでいただく事で、皆様にぴったりのWi-Fiは何かが見つかれば幸いです。 関連記事 自宅Wi-Fiのおすすめ14選!安い・速い・工事不要など人気サービスを比較【2026年4月】 2026年4月22日 月額が安いモバイルWi-Fi8選!選び方の注意点やレンタル・無制限のおすすめも紹介 2026年4月22日 【2026年最新版】これだけ見ればOK!ホームルーターおすすめ決定版3選 2026年4月22日 【初心者必見】WiFi選びで失敗しないための完全ガイド!種類・料金・おすすめサービスまで全解説 2026年4月3日 WiFiは「安い」だけで選ぶと損?本当に安いWiFiを実質総額で比較 2026年2月24日 【2026年ポケット型WiFiのおすすめは?】|速度・安さ・安定性で選ぶ人に“この1台”がおすすめな理由 2026年3月23日 次世代モバイルルーター『HYBRID Wi-Fi® 5G NC03』の通信速度とスペック詳細を解説 2026年4月3日 料金が安いWi-Fiおすすめランキング!工事なし・無制限の自宅用Wi-Fiも! 2026年4月22日