【口座振替対応ポケット型WiFi】2022年おすすめ クレジットカード不要で申し込めるWiFiまとめ

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ポケット型WiFiは回線工事がなく、店頭での契約であれば即日でインターネットが楽しめるとっても便利なサービス。月額料金も固定回線と比較すると安価で、最近では通信速度も安定していてエリアも広くなっていることから、自宅にネット回線を引くのではなく、ポケット型WiFiを利用している方も増え続けています。

そんなメリットの多いポケット型WiFiですが、1つだけデメリットを挙げると支払い方法が限定される点があります。ポケット型WiFiを提供する会社の多くはクレジットカードのみでしか支払い方法を選べません。現状、口座振替に対応している提供会社は多くありません。

しかし、すべてのポケット型WiFiを提供するプロバイダーが口座振替に対応していないわけではありません。この記事では、口座振替に対応しているポケット型WiFi、その中でもおすすめ3社と口座振替を選択した場合の注意点を紹介します。

もしクレジットカードでもお支払い可能な場合は口座振替対応にこだわる必要はありません。
選択肢がぐっと広がるのでこちらを参考にしてみてください。

※本記事は2022年2月12日に作成されたものです。
現在の状況とは異なる可能性があることを予めご了承ください。

口座振替が選択できるポケット型WiFi一覧比較

口座振替に対応するポケット型WiFi事業者の代表的なプランと、月額料金をまとめてみました。

 月額料金契約年数初期費用※1
WiFiストア限定プラン Broad WiMAX2,090円~
4,708円
(5Gプラン)
3年端末代金:21,780円
初期費用:20,743円
縛られないWiFi4,290円※21年(レンタル)端末代金:0円
事務手数料:3,300円
BIGLOBE WiMAX4,378円~
4,928円
(5Gプラン)
1年端末代金:実質6,912円
(15,000円キャッシュバック)
代金引換手数料:440円
事務手数料:3,300円
UQ WiMAX4,268円~
4,818円
(5Gプラン)
2年端末代金:21,780円
事務手数料:3,300円
Y!mobile4,818円※3なし端末代金:10,800円
(機種代金割引18,000円)
事務手数料:0円

※1 初期費用の料金はキャンペーンを適用したものです。
※2 WiMAX ギガ放題プランの料金を参照しています。
※3 Y!mobileは条件を合わせるため、データ通信容量が上限なしとなる「アドバンスオプション」に加入した金額です。

口座振替ができる事業者のほとんどは、月間データ容量上限なしのプランを用意しています。 ただし、Y!mobileはアドバンスオプションへの加入が必要です。加入しない場合は月間7GBが上限となります。

使い方によっては低容量プランを選択するのも良いですが、自宅や外出先など使う場所を選ばずに使いたいなら、データ通信容量上限なし※で5G対応の「ギガ放題プラスプラン」がおすすめです。

※一定期間内に大量のデータ通信が発生すると、翌日の混雑時間帯に速度制限がかかります。ネットワークの継続的な高負荷などが発生した場合、状況が改善するまでの間、サービス安定提供のための速度制限を行う場合があります。

口座振替で契約できるおすすめのポケット型WiFiは3社

口座振替が対応できるポケット型WiFiの事業者はそこまで多くはありません。
なかでも、キャンペーンやサービスの特徴からおすすめなのは、これから紹介する「Broad WiMAX」「縛られないWiFi」「BIGLOBE WiMAX +5G」の3社になります。

それぞれ、詳しくみていきましょう。

もっともおすすめなのはBroad WiMAX

Broad WiMAX
Broad WiMAX

口座振替が可能なポケット型WiFiのなかで、もっともおすすめなのは「Broad WiMAX」です。おすすめする理由は大きく2つあります。

〇Broad WiMAXをおすすめする理由

①月額割引が大きい
②サポートが充実している

それぞれ詳しく確認してみましょう。

①月額割引が大きい

できるだけ安く口座振替対応ポケット型WiFiを使いたい方は、Broad WiMAXをおすすめします。

5社の実質月額を比較すると、BroadWiMAXが最も安く利用できることがわかります。

〇実質月額比較

 実質月額※1割引・キャッシュバック
縛られないWiFi4,707円
Broad WiMAX4,363円
(5Gプラン)
月額割引特典:最大35,530円
事務手数料割引:3,300円
(WiFiストア限定特典)
BIGLOBE WiMAX4,732円
(5Gプラン)
初月月額無料
月額割引(2年間)
キャッシュバック:15,000円
UQ WiMAX4,641円
(5Gプラン)
WiMAX +5G はじめる割
キャッシュバック:最大19,799円
UQオンラインショップ限定
Y!mobile5,103円※2端末代割引:18,000円割引

※1 実質月額の計算に用いる契約期間は38ヵ月間で統一して計算しています。

実質月額とは、下記の通りキャンペーン・特典を含んだ総支払額から、契約期間の月数で割った値のこと。
WiMAXは各プロバイダで特典付帯が多いため、月額を重視したい場合は「実質月額」で計算することが大切です。

Broad WiMAX

特典の中には受取忘れやすいものもあるので要注意

Broad WiMAXの場合は面倒な手続きが一切不要なので、確実にお得な料金で利用が可能です!
キャッシュバックなどの受け取りやすさも重要なポイントなので、比較する際は覚えておきましょう。

当ページではBroad WiMAXの事務手数料3,300円割引を実施!公式よりも3,300円もおトクなのでぜひ活用してください。

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②サポートが充実している

Broad WiMAXは、サポートが充実している点も魅力です。

とくに目を引くのが「いつでも解約サポート」。
いつでも解約サポートを利用するとBroad WiMAXを解約する際、指定の回線に乗り換えることで違約金が0円になるので、3年という長めの契約期間でも安心して契約できます。

いつでも解約サポート

また、Broad WiMAXは「WiMAX満足度」「お客様サポート充実度」で4年連続1位を獲得。(※1)顧客からのサポート評価が高いのも特徴です。

問い合わせはチャット・WEB・電話から可能で、不明点の質問からトラブルの相談までしっかりと対応してくれます。
いつでも相談しやすく、ポケット型WiFiを初めて契約する方にもおすすめしやすいプロバイダです。

※1 日本マーケティングリサーチ機構 2021年7月度調べ

 

限定特典は他サイトのキャンペーンよりお得なの?

当サイト以外にもBroad WiMAXを紹介しているサイトがあり、実は特典や受け取り方法などキャンペーン内容が異なります。

当サイトの限定特典と、他サイトのキャンペーンを比較してみましょう。

 特典内容申込み内容
WiFiストア事務手数料3,300円が無料面倒な申込みは不要!
ご契約時に特典が適用される
Aサイト翌月5,000円分のAmazonギフト券申込み後に専用URLとキャンペーンコードが表示される
URLとコードはメモし端末到着後申込みの必要ありまたコードの再発行はできない
Bサイト5,000円分のキャッシュバック申請メールから手続きが必要
さらに、受け取れるのは最短で半年後

WiFiストア特典のメリット・デメリットをまとめると、下記のようになります。

メリット

・特典を受け取るための面倒な手続きがない
・適用時に特典が反映されるので申し込みから時間が空かない
・他サイトよりも費用が安い!

デメリット

・ギフトカードや現金ではないので、利用用途を選べない

当サイトの事務手数料割引は、必ず受け取れるのが大きなメリット!
契約時に特典付与が確定するので、面倒な手続きもなく、受け取り損なうこともありません。

特典金額や手続きの容易さからも、当サイトからの申し込みがおすすめです。

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初期費用を抑えるなら縛られないWiFi

縛られないWiFi
縛られないWiFi

縛られないWiFiは1年おトクコースで口座振替による支払が可能です。
レンタルサービスなので端末代はかからず、事務手数料以外の初期費用はかからないので、おトクに利用できます。
初期費用を安く抑えたい方はぜひチェックしてみてください。
縛りが1年と短めなため、短期利用を考えている方におすすめです。
また、WiMAXギガ放題プランならホームルーターのレンタルが可能!お家のインターネットを安定させたい方にもおすすめです。

また、WiMAX以外にもクラウドWiFiのプランも展開しています。
クラウドWiFiはdocomo、KDDI(MVNO含む)のエリアに対応し、利用先での最適な通信キャリアの回線に自動接続します。(接続回線の選択はできません。)
SoftBankのエリアは今後拡大を予定しています。
月30GB・50GBという制限はありますが、WiMAXのプランより月額料金も安くなっているので、なるべく安く借りたい人におすすめです。

注意点としては、レンタル端末が破損した場合や盗難・紛失の場合は11,000円(税込)の機器損害金が発生いたします。
また、端末の発送は口座の登録が確認でき次第の発送になるため注意が必要です。

自分に合ったプランで賢くポケット型WiFiを使いたい方は、ぜひ下記リンクからチェックしてみてください。

短期利用ならBIGLOBE WiMAX +5G

BIGLOBE
BIGLOBE WiMAX +5G

BIGLOBE WiMAX +5Gは、月額料金が少し高めの設定ですが、契約期間が1年と短期利用でWiMAXを検討したい人にはおすすめです

端末代と初期事務手数料をあわせると20,000円以上かかるので、あらかじめキャンペーンを確認しておきましょう。

また、口座の登録はBroad WiMAXと同じくWeb上から可能。申込みの翌営業日には登録が完了するので、手続きが終わるまで振込用紙を利用しないといけないということはありません。

BIGLOBE WiMAX +5Gは2022年1月現在、最大15,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中なので、最初にかかる初期費用を考慮しても少し軽減することができます。短期利用で口座振替が対応しているポケット型WiFiを検討中の方は、チェックしてみてください。

そのほかの口座振替を選択できるポケット型WiFi

口座振替が対応しているおすすめポケット型WiFiは「Broad WiMAX」「縛られないWiFi」「BIGLOBE WiMAX +5G」の3社と紹介しましたが、他にも口座振替に対応している事業者はあります。UQ WiMAXやY!mobileといったポケット型WiFiサービスには安心感もあるので、1つずつみていきましょう。

UQ WiMAX

UQ WiMAX
UQ WiMAX

UQ WiMAXを選ぶメリットは、ブランドの安心感といえるでしょう。もちろん、口座振替にも対応しています。

現在UQ WiMAXで機種を購入する場合、5Gプランである「ギガ放題プラス」のみ選択可能です。
従来プランの「ギガ放題」はSIM契約のみとなっているので、新規契約の際はよく確認しましょう。

UQ WiMAXは、端末代がかかりますが、プラン体系はシンプルで分かりやすく、2022年2月現在は「WiMAX +5G はじめる割」という月額割引やキャッシュバックなどを実施しているため、口座振替対応のプロバイダではBIGLOBEに次いで、実質月額が安くなっています。

Y!mobile

Y!mobile
Y!mobile

Y!mobileはソフトバンクのサブブランドということもあり、口座振替に対応。口座振替の支払いを選ぶには、ワイモバイルショップに足を運ぶ必要があります。また、その際に本人名義のキャッシュカードと通帳、本人確認書類、金融機関の届け印の3つを持っていかないと手続きをすることができません。

申込み手続きをすると、だいたい1~2か月程度で口座振替をすることができます。手続きが完了するまでの期間は、払込用紙などを使って支払います。

ただし、ペイジー(Pay-easy)対応の金融機関であれば、店頭にキャッシュカードと本人確認書類を持っていけば、届け印なしに即日での口座振替手続きができます。

申込み前に口座振替に利用する金融機関がペイジーに対応しているかを確認してみてはいかがでしょうか。

口座振替の注意点

口座振替を選択した場合の注意点
口座振替を選択した場合の注意点

口座振替はクレジットカードがなくても利用できるメリットがある半面、気をつけたいポイントもあります。

  • ・口座振替できるプランが限られているケースがある
  • ・手数料が掛かる(毎回220円程度)
  • ・口座振替が実施されるまでに時間がかかる
  • ・クレジットカード支払いのみに対応したキャンペーンがある

口座振替に対応するほとんどの事業者で共通するポイントです。契約の流れを記したページや、チャットでの質問機能などで、こうした内容を事前に確認してみることをおすすめします。

店頭での口座振替手続き

店頭で口座振替手続きを行う場合は、二度手間とならないよう、あらかじめ必要書類を持参するようにしましょう。基本的に流れとしては、「口座振替依頼書」に必要事項を記入して、本人確認書類を添付するという流れになります

口座振替依頼書は店頭に備え付けてありますが、銀行届出印を押印する欄があるので、忘れずに持参しましょう。本人確認書類としては、「運転免許証」「パスポート」「マイナンバーカード」などの写真付きのもの、もしくは「健康保険証+補助書類」というのが基本ですが、念のため事前に店舗に問い合わせておくと安心です。

口座振替の審査について

クレジットカード払いの場合と異なり、口座振替の場合は利用に際して審査があります。これは、クレジットカードの場合は、既に発行の際に債務事故や収入に関しての審査が行われているのに対して、口座の開設には審査が行われないためです。

ただし、クレジットカードの審査のように収入を申告する必要はなく、主に携帯電話料金の未納状況についての審査がメインであるため、特に滞納がない限りはまず大丈夫と考えて良いでしょう

ポケット型WiFiを選ぶ5つのポイント

ポケット型WiFiを選ぶ5つのポイント

ポケット型WiFiを選ぶ上で、重要になるポイントが5つあります。

  • ①:通信回線で選ぶ
  • ②:料金の安さで選ぶ
  • ③:速度の速さ・安定性
  • ④:キャンペーンの豊富さ
  • ⑤:毎月使うデータ容量の多さ

ポケット型WiFiをこれから検討する人はぜひ、この5つのポイントを意識してポケット型WiFi選びの参考にしてみてください。

通信回線で選ぶ

口座振替対応のポケット型WiFiは、大きく分けると「WiMAX+5G回線」と「WiMAX2+回線」の2種類の回線を利用しています。「WiMAX2+回線」は従来からある回線で、UQ WiMAXが提供する独自の通信技術(無線WiFi)を利用しており、4万以上の屋外基地局を誇るため、日本全国広いエリアで利用することが可能です。

一方で「WiMAX+5G回線」は、「WiMAX2+」に代わる通信回線として登場し、対応エリアは限定されるものの、「WiMAX2+」が苦手とする山間部や地下でもつながりやすいau4GLTE回線(Band1/3) が標準で利用できるため、ストレスなく通信できます。

現在「WiMAX2+」を利用しているプロバイダも、順次「WiMAX+5G」に移行する予定です。口座振替対応のポケット型WiFiを選ぶ場合は、居住エリアや使用エリアにマッチした回線を選びましょう。

料金の安さで選ぶ

ポケット型WiFiに限らずですが、毎月の料金プランで選ぶというのは重要です。できるだけ、安くできたほうがお得ですよね。

ただ、WiMAXやポケットWiFiに関してはいろいろキャンペーンが豊富にあったり、契約期間に応じて月額料金が変動するサービスも少なくありません。

そこであらかじめ注目しておいてほしいのが年間の実質月額です。

年間の実質月額というのは、キャンペーンも込みの月額を2年や3年といった契約期間の月数で割った月額費用です。式にすると下記のようなイメージです。

・キャンペーン適用時の総支払額 ÷ 契約期間の月数 = 実質月額

例えば、今回の口座振替が選べるBroad WiMAXで実質月額を3年で出してみると下記のようになります。

総支払額契約月数実質月額
185,897円37ヵ月(利用開始月含む)4,893円

年間での実質月額を算出して比較してみると、料金で比較したときには有効です。

速度の速さ・安定性

ポケット型WiFiを選ぶ上で気になるのが通信速度や速度制限といったポイントですよね。

WiMAXのギガ放題プラスプランでは、一定期間内に大量のデータ通信が発生した場合、混雑する時間帯の通信速度が制限される可能性があります。逆に言えば使い方によっては制限されずにデータ容量は無制限です。あらかじめ、各サービスの速度制限の仕組みを確認しておくと安心です。

また、通信速度の速さや、安定性を参考にしたい人は、WiFiストアの「リアルタイム速度比較」をチェックしてみてください。

ポケット型WiFiは、利用する人の環境や時間帯などによって、速度が左右されるものではありますが、あくまで目安として上記のページをチェックしておいて、選ぶといいでしょう。

キャンペーンの豊富さ

できるだけ、お得にポケット型WiFiを始めたい人は各サービスのキャンペーンをあらかじめ確認しておきましょう。中にはUQ WiMAXのようにキャンペーンがないサービスもあります。

Broad WiMAXやBIGLOBE WiMAXであれば、月額割引、乗り換えキャンペーン、キャッシュバックキャンペーンといった、同じWiMAXでもキャンペーンが異なります。

できるだけ、毎月安くなるようなキャンペーンを実施しているサービスを選ぶのがおすすめです。

毎月使うデータ容量の多さ

ポケット型WiFiの料金プランは使えるデータ容量に応じて、月額料金も変わってきます。

WiMAXであれば5G対応の「ギガ放題プラスプラン(※1)」、データ容量上限なし※の「ギガ放題プラン(※2)」があります。縛られないWiFiでは、WiMAXのギガ放題プラン(※2)や、月に30GB、50GB使えるクラウドWiFiプラン(※3)があります。

仕事でもポケット型WiFiを使うことを想定しているのであれば、容量の少ないものでは心もとないので、ギガ放題プラスや50GBプランを選んだほうがいいでしょう。

選ぶプランで使えるデータ容量が変わってくるので自身の使い方に応じてプラン・データ容量を選ぶようにしましょう。

※1 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。
※2 ハイスピードモードの月間のデータ通信量に上限がなく、通信速度制限(月間7GB超)が適用されません。ただし、LTEオプション対応機種の場合、ハイスピードプラスエリアモードで通信速度制限(月間7GB超)が適用された後は、ハイスピードモードの「WiMAX 2+」通信もその制限の対象となります。また、ネットワーク混雑回避のため、前日までの直近3日間でWiMAX 2+およびLTE方式の通信量の合計が10GB以上となった場合、ネットワーク混雑時間帯(翌日18時頃から翌々日2時頃(2019年9月時点))にかけてWiMAX 2+およびLTE方式の通信速度を概ね1Mbpsに制限します(送受信の最大速度であり、実際の速度は電波環境等に応じて1Mbps以下となることがあります)。ただし、2時前より継続して利用している通信については、2時以降も最大で6時頃まで制限が継続することがあります。この場合、一旦、セッションを切断すると速度制限が解除されます。エリア混雑状況により速度を制限する場合があります。
※3 月間30GB/50GBを超過すると月末まで最大128Kbpsの通信制限がかかります。

まとめ

今回は口座振替に対応したポケット型WiFiについて解説してきました。

口座振替に対応しているポケット型WiFiでおすすめなのは「Broad WiMAX」
初期費用を抑えたい方には「縛られないWiFi」がおすすめです。

口座振替のメリットは、クレジットカードがなくても契約ができるという点です。ポケット型WiFiを利用したいと思っていても、支払い方法がネックになっていて申し込めないという方もいるかと思います。

口座振替に対応している事業者の数はまだまだ少ないですが、まずはプロバイダーの契約内容をしっかりチェックしてみください。

また、契約したい事業者がクレジットでないとだめだというときは、デビットカードが使えるかどうかをチェックしてみてください。クレジットカードのように使えますが、口座残額分しか利用できないので安心して使うことができるでしょう。

WiFiストアでは、さまざまなWiFiサービスをまとめています、WiFiルーターの比較も可能なので、気になるWiFiがあったらチェックしてみてください。

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