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【2024年2月】どんなときもWiFiの評判は?メリット・デメリットや使い方を徹底解説

全面リニューアルし新たなサービスとして再開した、どんなときもWiFi。どんなサービスなのか、気になっている方もいるのではないでしょうか。

どんなときもWiFiには、月単位で契約できる「どんなときもWiFi」と短期レンタルできる「どんなときもWiFi for レンタル」があり、用途によっておすすめのサービスが異なります。また、どんなときもWiFiを使うなら、口コミや評判も気になるところです。

そこで今回は、どんなときもWiFiの評判や口コミを紹介し、その特徴やメリット・デメリット、使い方まで詳しく紹介していきます。どんなときもWiFiに興味がある方は、ぜひ最後までご覧ください。

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目次

「どんなときもWiFi」とは?

どんなときもWiFiは、かつて完全無制限でサービスを提供していましたが、大規模な通信障害がおこり、新規申込を停止していました。

その後、「どんなときも快適なインターネット環境を提供する」をコンセプトにしたWi-Fiサービスへと全面的にサービス内容がリニューアルされました。サービスを提供しているのは、株式会社グッド・ラックです。

どんなときもWiFiは、工事不要で端末が届けばすぐに利用できます。時間がかかる開通工事を待つ必要なく、手軽に利用できることもメリットです。

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リニューアルして復活!どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFiは、全面的にサービスをリニューアルし、新たに2つのサービスとして申し込みが再開されています。

再開しているサービスは、以下2つです。

  • 月単位の契約である「どんなときもWiFi」
  • 短期レンタルできる「どんなときもWiFi for レンタル」

ここでは、まず2つのサービスを簡単に紹介します。

WiMAXとクラウドSIMが選べる!どんなときもWiFi

参照元:どんなときもWiFi

「どんなときもWiFi」は、WiMAXとクラウドSIMが選べる月単位で契約するWi-Fiサービスです。

クラウドSIMを選べば、月間データ容量に決まりがあるものの、月額638円からとリーズナブルな料金で利用できるうえ、契約期間の縛りなしで利用できます。また、WiMAXのプランでは、24ヶ月間の契約期間がありますが、データ容量無制限で利用できるなど、自分にピッタリのプランが選べることも特徴です。

サポート対応もLINEで24時間問い合わせできるなど、充実しており、契約後も安心して利用できます。

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短期間のWi-Fi利用に!どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFi

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

「どんなときもWiFi for レンタル」は、短期レンタル向けのサービスです。

レンタルしたい期間やデータ容量に合わせて、自由にプランが選べます。数日間だけWi-Fiを使いたいなら1日330円から利用できる「デイリープラン」、長期間利用したい場合は4,950円から利用できる「マンスリープラン」が用意されています。また、データ容量に関しても1日3GBまで利用できる「1日3GBプラン」、1日5GBまで利用できる「大容量プラン」があり、用途に合わせて選べます。

レンタルした端末は、使い終わったらポストに返却するだけと、返却方法も簡単です。

どんなときもWiFiの評判は?口コミを紹介

まずは、どんなときもWiFiの評判を紹介します。サービスがリニューアルしたどんなときもWiFiの評判は、どのように変化しているのでしょうか。

サービスが始まって間もないサービスなので、口コミは少なめですが、いい口コミ、悪い口コミ、どちらも見られましたので、それぞれ紹介していきます。

どんなときもWiFiのいい口コミや評判

まずは、いい口を見ていきましょう!

【サクサクで感動!】

まず、いい口コミには、通信速度の速さに関するものがありました。これまで通信できなかった場所で、通信できるようになるのはうれしいですよね!

どんなときもWiFiの悪い口コミや評判

いい口コミもありましたが、悪い口コミがあるのも事実です。

【通信速度が遅い】

【オンラインゲームができない】

【サポートが悪い】

悪い口コミの多くは、通信速度や電波のつながり方に関するものです。また、サポート内容に関しての口コミも見られましたので、実際のサービス内容から検証していきましょう。

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「どんなときもWiFi」のプラン内容

どんなときもWiFi

参照元:どんなときもWiFi

それでは、さっそく「どんなときもWiFi」のプラン概要を見ていきましょう。

なお当サイトでは、実質月額を下記計算式で計算しています。

〇実質月額計算式実質月額料金=(月額料金×契約月数+端末代金などの初期費用 – キャッシュバック・割引特典)÷契約月数

※契約年数の縛りがないプランがあるので、全プラン契約月数37ヶ月で実質月額料金を算出しています。

実質月額は、キャンペーンやキャッシュバックを加味して、月額料金を計算したものです。総合的なお得さを判断するのに便利なので、料金を比較する際に使ってみてください。どんなときもWiFi概要

プランSプランMプランLプランMAXプランFREEプラン
回線サービスクラウドSIMWiMAX
月間データ容量7GB20GB40GB無制限*1
月額料金1,518円2,618円3,718円4,675円5,830円
実質月額1,168円2,268円3,368円5,040円5,480円
契約期間なし24か月なし
下り最大通信速度*2150Mbps2.7Gbps
端末タイプモバイルルーターホームルーター
モバイルルーター
初期費用事務手数料:3,300円 端末代:0円事務手数料:3,300円
端末代:21,780円
事務手数料:3,300円
端末代:0円
海外利用できるできない
キャンペーン・おトク割*3

※横にスクロールできます。

*1 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。
*2 本サービスはベストエフォートサービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況などにより大幅に低下する場合があります。通信速度は記載時点の最大通信速度であり、今後、速度低下も含め変更になる可能性があります。
*3 いつでも得するサポート(月額440円:税込)加入時におトク割(-880円:税込)適用

どんなときもWiFiは、クラウドSIM、WiMAXから自由にプランを選べるサービスです。

ここからは「どんなときもWiFi」のサービス内容について、さらに詳しく見ていきましょう。

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使用できる端末を紹介!WiMAXとクラウドSIM

どんなときもWiFiでは、WiMAXとクラウドSIMの2種類の端末が使用できます。それぞれ使用できる端末も異なります。

WiMAXとクラウドSIMで、使用できる端末を比較してみましょう。

Galaxy 5G mobile Wi-FiSpeed Wi-Fi 5G X11Speed Wi-Fi HOME 5G L12Speed Wi-Fi HOME 5G L11D1(Us2)
使用回線au 5G、au 4G LTE、WiMAX 2+ドコモ4G LTE、楽天4G LTE
下り最大通信速度*2.2Gbps2.7Gbps150Mbps
対応プランMAXプラン/FREEプランS・M・Lプラン
端末タイプモバイルルーター(WiMAX)ホームルーター(WiMAX)モバイルルーター(クラウドSIM)
Wi-Fi同時最大接続台数最大10台最大16台最大40台最大30台最大5台

※横にスクロールできます。

※ 本サービスはベストエフォートサービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況などにより大幅に低下する場合があります。通信速度は記載時点の最大通信速度であり、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。

以上のように、選ぶプランによって利用できる端末が異なり、端末によってスペックも大きく変わります。

クラウドSIMを選べば、端末はモバイルルータータイプのみとなり、同時最大接続数も5台となります。WiMAXを選べば、ホームルーターも選べ、同時最大接続数も30台、40台と増えるので、家族での利用も問題ありません。

クラウドSIMで使用できる端末「D1」に関しては、「どんなときもWiFi for レンタル」の「使用できる端末は「D1」のみ!特徴を紹介」で詳しく紹介しています。

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通信速度は?

どんなときもWiFiの通信速度は、WiMAXを選べば5Gに対応しているため高速です。WiMAXの端末は、いずれも5Gに対応しており、下り最大通信速度は2.2Gbps、2.7Gbpsと高速通信が可能です。それぞれの端末の実測値を比較してみましょう!

Galaxy 5G mobile Wi-FiSpeed Wi-Fi 5G X11Speed Wi-Fi HOME 5G L12Speed Wi-Fi HOME 5G L11D1(U2s)
下り通信速度平均実測値*74.6Mbps62.01Mbps107.52Mbps120.23Mbps17.04Mbps

※横にスクロールできます。

※下り通信速度平均実測値は、「みんなのネット回線速度」から参照しています。(2023年4月28日調査)

このように、端末の実測値を比較すると、通信速度に大きな違いあるのがわかります。クラウドSIMでは通信速度が速いとは言えませんが、WiMAXであれば十分速い通信速度が出ています。

通信速度を見るときに重要なのが、下りの通信速度です。動画を見る、Webサイトを見る、オンラインゲームをするなどは、すべて下り通信速度に依存します。

さまざまなシーンにおいて、必要な通信速度は、以下の表のとおりです。

通信速度の目安WiFiストア

ご覧のとおり、30Mbps以上の通信速度があれば高画質の動画やオンラインゲームも快適に利用できます。また、4~29MbpsあればYouTubeの閲覧にも問題ありません。クラウドSIMの通信速度は、WiMAXと比較すると遅いと感じるかもしれませんが、通常使用であれば問題なくインターネットが楽しめる通信速度です。

どんなときもWiFiの通信速度が遅いとの口コミがありましたが、十分速い速度が出ているため基本的には心配することはありません。ただし、利用場所や端末の使用状況によっては通信速度が遅くなる可能性もあります。

次に、大手通信キャリアの他のWi-Fiとも通信速度を比較してみましょう。

サービス名SoftBank Airhome 5GY!mobileドコモ
使用回線ソフトバンクドコモソフトバンクドコモ
端末名Airターミナル5HR01Pocket WiFi 5G A102ZTWi-Fi STATION SH-52B
下り通信速度平均実測値※290.95Mbps189.76Mbps※159.86Mbps125.71Mbps

※横にスクロールできます。

※1 HR01のみの計測値がないのでhome 5G全体の平均値を参照しています。 ※2 下り通信速度平均実測値は「みんなのネット回線速度」を参照しています。(2023年4月28日調査)

WiMAXであれば、他のWi-Fiと比較しても、引けを取らない通信速度があります。通信速度にこだわりたい人は、WiMAXを選ぶと良いでしょう。

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料金やキャンペーンは?

どんなときもWiFiの月額料金は、以下の通りです。

クラウドSIMWiMAX
プランSプランMプランLプランMAXプランFREEプラン
月間データ容量7GB20GB40GB無制限*1
月額料金1,518円2,618円3,718円4,675円5,830円
お得割適用後 (いつでも得するサポート加入時)1,078円2,178円3,278円4,235円5,390円

※横にスクロールできます。

このように、どんなときもWiFiは、必要なデータ容量や好きな通信回線によって、プランが選べることも魅力です。例えば、データ容量がほとんど必要ない場合は、Sプランを選べば月額料金1,518円でWi-Fi環境が手に入ります。

さらに、どんなときもWiFiではいつでも得するサポート(月額440円)に加入することで、おトク割が適用され月額880円が毎月割引されます。割引適用後の月額料金は、1,078円(いつでも得するサポート込み)となり、およそ1,000円でWi-Fiが利用できるようになります。

データ容量を気にせず、思い切り使いたい人には、MAXプランがおすすめです。おトク割が適用されば、毎月4,235円で利用できますよ。ただし、2年間の契約期間があるので、契約期間を気にしないでWiMAXを使いたい人には、FREEプランがおすすめです。FREEプランは、端末がレンタルなので、端末代がかからないこともメリットです。

どんなときもWiFiの月額料金は、1ヶ月目以降はずーっと同じ月額料金です。各種割引やキャッシュバックで、最初の数ヶ月だけ月額料金が安いWi-Fiは多くありますが、どんなときもWiFiならシンプルな料金体系なので毎月の月額料金で迷うことがありません。

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サポートは大丈夫?

どんなときもWiFiを利用するなら、サポート体制も気になります。

どんなときもWiFiは、申込後もサポート体制が充実していることも魅力の1つです。公式サイトでは、チャットサポートによって簡単な疑問ならすぐに解消できます。

さらに次のようにサポートがあります。

  • LINE安心サポート(月額無料)
  • 安心電話サポート(オプション月額330円)
  • いつでも得するサポート(オプション月額440円)

それぞれ詳しく紹介します。

【LINE安心サポート】

LINE安心サポートは月額料金無料で、24時間利用できるサービスです。

どんなときもWiFi契約後の月額料金の確認やオプションの解約などの各種手続きがLINEで可能なので、簡単に手続きを済ませたい人にもおすすめです。

【安心電話サポート(オプション)】

どんなときもWiFiを契約後の困りごとを、いつでも何度でも電話で相談できるサービスです。

月額料金330円のオプション加入が必要ですが、オプションに加入していない場合は、電話相談は有料となり1回につき1,100円(税込)が必要です。そのため、電話で細かくサポートを受けたい方にとっては、お得なオプションでしょう。

【いつでも得するサポート(オプション)】

「ネット回線の見直しをしたい‥」「通信速度をもっと早くしたい‥」「やっぱり固定回線に乗り換えたい‥」などの契約後のお悩みを専門のオペレーターに相談できます。

加入するためには月額料金440円が発生しますが、どんなときもWiFiから他サービスに乗りかえる場合は、保有ポイントに応じてキャッシュバックが受け取れるほか、毎月の月額料金から割引を受けられる「おトク割」も適用されます。どんなときもWiFiをお得に快適に利用できるオプションなので、契約時には「いつでも得するサポート」の加入がおすすめです。

どんなときもWiFiはサポート体制が悪いとの口コミもありましたが、このようにサポート体制も問題なく、安心して利用できるでしょう。

どんなときもWiFiの対応エリアは?

どんなときもWiFiの対応エリアは、プランによって異なります。

■S/M/Lプランの場合

docomo・楽天モバイル(MVNOを含む)のサービス提供エリアに準拠したエリアに対応しています。それぞれの対応エリアは下記から確認可能ですが、5Gには対応していないので4G対応エリアを確認しましょう。

docomo通信・エリア
楽天モバイル通信・エリア

■MAX/FREEプランの場合

WiMAXを利用できるプランなので、下記UQ WiMAXの対応エリアから確認できます。5Gにも対応しているので、WiMAX+5G「スタンダードモード」「プラスエリアモード」を確認してください。

WiMAX対応サービスエリア

プラスエリアモードとは、WiMAXで使用できる電波を拡張できる、有料のオプションです。プラスエリアモードをオンにすれば、auのプラチナバンドでの通信が可能になり、屋内でもつながりやすくなります。

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「どんなときもWiFi for レンタル」のプラン内容

どんなときもWiFi

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFi for レンタルは1日からWi-Fiをレンタルできるサービスなので、短期間だけWi-Fiを使いたい!という場合におすすめです。

ここからは、どんなときもWiFi for レンタルの内容を紹介します。

〇「どんなときもWiFi for レンタル」の概要

デイリータイプマンスリータイプ
1日3GBプラン大容量プラン
(1日上限5GB)
1日3GBプラン大容量プラン
(1日上限5GB)
1日あたり料金330円440円--
30泊31日料金--4,950円
(32日以降160円/日)
6,600円
(32日以降213円/日)
使用回線docomo,(MVNOを含む)
下り最大通信速度*150Mbps
端末タイプモバイルルーター(クラウドSIM)
端末名D1
初期費用事務手数料:0円 端末代:0円(レンタル)
返却方法往復送料:1,100円/1台
2台:1,650円
3台:2,200円
レターパックプラスでポストへ返却

※横にスクロールできます。

※ 本サービスはベストエフォートサービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況などにより大幅に低下する場合があります。通信速度は記載時点の最大通信速度であり、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。

どんなときもWiFi for レンタルは、1日から端末をレンタルしてWi-Fiを利用できるサービスです。

ここからは、どんなときもWiFi for レンタルの概要を詳しく見ていきましょう。

使用できる端末は「D1(U2s)」のみ!特徴を紹介

どんなときもWiFi for レンタルで使用できる端末は、クラウドSIMの「D1」のみです。ホームルーターやWiMAXの端末はレンタルできません。ここでは、「D1」の特徴を詳しく紹介していきます。

【「D1」の外観デザインを写真で紹介】

D1(製造元:uCloudlink)の本体カラーは2色(グレー/ゴールド)から選べます。今回レビューに用いるのはゴールドのもの。

正面はディスプレイがないシンプルなデザイン
正面はディスプレイがないシンプルなデザイン
前面には電源のオン/オフ、ネットワークの接続状況やバッテリー残量がわかるインジケーターランプを設置
前面には電源のオン/オフ、ネットワークの接続状況やバッテリー残量がわかるインジケーターランプを設置
背面
背面
ストラップホールも搭載
ストラップホールも搭載
右側面
右側面
左側面には電源ボタン
左側面には電源ボタン
本体下部には充電端子
本体下部には充電端子

外観はディスプレイなしのシンプル設計。電源のオン/オフ、ネットワークの接続状況やバッテリー残量は前面にあるインジケーターランプで確認します。

本体にはこのほか、充電に使用するUSB Type-B(MicroUSB)の外部入出力端子と電源ボタン、ストラップホールを装備。

前面には取り外し可能なカバーが装着されており、その下に別途SIMカードを物理的に差せるスロットが2つ設けられています。別途用意したSIMカードを差して設定をすることで、クラウドSIMとは別に“SIMフリーのWiFiルーター”として使うことも可能です。

カバーの下には標準SIM用とMicroSIM用のスロットもある
カバーの下には標準SIM用とMicroSIM用のスロットもある

【スペック情報】

D1のスペック情報は次のとおり。

サイズ横127×縦65.7×厚さ14.2mm
重量151g
バッテリー容量3,500mAh
連続使用可能時間12時間
WiFi規格IEEE802.11 b/g/n
最大通信速度下り最大:150Mbps/上り最大:50Mbps
入出力ポートMicro USB(USB 2.0)×1
SIMスロット標準SIM×1/MicroSIM×1
対応する周波数帯FDD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/9/17/19/20
TD-LTE:Band 38/39/40/41
WCDMA:Band 1/2/4/5/6/8/9/19
CDMA/EVDO:BC0/BC1
GSM:850/900/1800/1900MHz

重量は151gと軽めで、片手で持てるサイズなので、持ち運びしやすいことが特徴です。

通信速度は?

「D1」の通信速度は、下り(受信)最大150Mbps、上り(送信)最大50Mbpsとなります。WiMAXと比較すると、通信速度が速いとは言えませんが、通常の使用で困ることはありません。

料金やキャンペーンは?

料金プランは4つ

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFi for レンタルの料金プランの種類は下記のように4つあります。

 デイリータイプマンスリータイプ
1日3GBプラン330円 / 日4,950円
大容量プラン440円 / 日6,600円

1日からレンタルできるデイリータイプの中に、「1日3GBプラン」「大容量プラン」の2種類、マンスリータイプの中にも同様に2種類の料金プランがあり合計で4種類、それぞれ料金も異なっています。タイプ別に料金詳細も見ていきましょう。

【短期間ご利用の方向け「デイリータイプ」】

デイリータイプは1日~レンタル可能なプランです。そのため、急な出張や、2泊3日の旅行、モバイルタイプのWi-Fiを試してみたいといった方におすすめです。 短期間レンタルできるプランなので、使いたい日数も決まっていて必要最低限でWi-Fiを利用したい方に向いているプランです。

■デイリータイプの料金詳細(税込)

 料金月上限
1日3GBプラン※1330円 / 日6,600円
大容量プラン※2440円 / 日8,800円

※1. 1日3GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。
※2. 1日5GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。

【長期ご利用の方向け「マンスリータイプ」】

1ヶ月の期間(30泊31日)で利用できる、マンスリータイプは1~2ヶ月などの、長期の出張の方におすすめです。32日以降は日ごとに160円(1日3GBプラン) / 213円(大容量プラン)かかる料金体系になっています。

1ヶ月単位でなくても、デイリータイプで15日レンタルする場合で同料金になるので、16日以上利用する場合、マンスリータイプの利用がお得になります。

光回線の工事期間の繋ぎや、2週間~3週間の出張や旅行時にもマンスリータイプを使うほうがいいでしょう。

■マンスリータイプの料金詳細(税込)

 料金(30泊31日)32日以降の料金
1日3GBプラン※14,950円160円 / 日
大容量プラン※26,600円213円 / 日

※1. 1日3GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。
※2. 1日5GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。

【その他料金(オプションなど)】

その他料金

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFi for レンタルには、レンタルした端末が水没や、破損した場合に無償で端末を交換できる「レンタル安心保障オプション」があります。

端末をうっかり落とした、飲み物をこぼしてしまったなど、万が一なにかあったときにはオプション未加入の場合、16,500円(税込)がかかりますが、オプションに加入しておくと無償で端末を交換してくれます。盗難・紛失の場合は、通常機器損害金として16,500円かかるところが5,500円ですむ補償内容です。

オプション料金は、「デイリータイプで44円/日」「マンスリータイプで440円/月」の費用で加入できます。

詳細はこちら:レンタル安心補償

その他、端末の往復送料として1,100円がかかります。往復送料は契約台数によって金額が変わるので、複数台契約を検討中の方はあらかじめ確認しておきましょう。往復送料(税込)

契約台数送料
1台契約1,100円
2台契約1,650円
3台契約2,200円

【ご利用料金の実例】

ご利用料金の実例

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFi for レンタルの料金について、タイプやプランについて解説しましたが実際にレンタルした場合の利用料金についてシミュレーションしてみますので参考にしてみてください。

■デイリータイプ(大容量プラン)で計10日間利用した場合

  • ①デイリータイプ(大容量プラン):440円 / 日
  • ②利用期間:10日間
    ※8/1に端末が届き、8/10に返却した場合。
  • ③送料:1,100円
  • ④オプション:未加入

この場合、下記のような計算になります。

440×10+1,100=5,500円(税込)

マンスリータイプの場合も計算してみましょう!

■マンスリータイプ(大容量プラン)で計1ヶ月と9日間利用した場合

  • ①マンスリータイプ(大容量プラン):6,600円 / 月(30泊31日)+1,917円(32日以降の加算料金)
  • ②利用期間:1ヶ月(30泊31日)+9日間
    ※7/1に端末が届き、8/10に返却した場合。
  • ③送料:1,100円
  • ④オプション:未加入

この場合、下記のように算出されます。

6,600+213×9+1,100=9,617円(税込)

あくまで一例ですが、レンタルした場合の料金になります。
申し込むうえで料金部分で大事なポイントは、「利用料金」「送料」「オプションの有無」です。これらを合わせて計算すると契約前に料金が分かるので、日数とプランが決まったら、あらかじめ確認しておくといいでしょう。

サポートは大丈夫?

どんなときもWiFi for レンタルのサポートは、以下の2種類があります。

  • 電話サポート
  • 問い合わせフォーム

以前のサービスでは、サポートへの電話が繋がらないなどの不具合もありましたが、現在では公式サイトで予測される混雑度も記載されており、目安にすれば電話が繋がらないと困ることもありません。

また、どんなときもWiFi for レンタルを運営する会社は、株式会社グッド・ラック。ソフトバンクエアーのプロバイダ「モバレコAir」も運営しています。また、系列会社であるリンクライフは、WiMAXの最大手プロバイダである「Broad WiMAX」を運営しているため、大手のノウハウがあります。サポート体制には問題ないと言えるでしょう。

どんなときもWiFi for レンタルの対応エリアは?

どんなときもWiFi for レンタルの対応エリアは、、docomo(MVNOを含む)のサービス提供エリアに準拠したエリアに対応しています。対応エリアは下記から確認可能ですが、5Gには対応していないので4G対応エリアを確認しましょう。

docomo通信・エリア
どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタルのメリット

どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタルのメリット

ここからは、どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタルのメリットを見ていきましょう。共通するものや異なるものがありますので、それぞれ紹介していきます。

どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタル共通のメリット

まずは、2つのサービスに共通するメリットを紹介します。

○共通のメリット

  • 月額料金・レンタル料が安い
  • 工事不要!簡単な初期設定で使い始められる

2つのメリットを詳しく見ていきましょう。

【月額料金・レンタル料が安い】

どんなときもWiFi 、どんなときもWiFi for レンタルのメリットは、利用料金が安いことがあります。

例えば、クラウドSIMで、同じようにデータ容量を20GB利用できる他社のプランと月額料金を比較してみましょう。

どんなときもWiFiクラウドWiFiChatWiFi
データ容量20GB20GB20GB
月額料金2,178円
(おトク割適用後)
2,580円

※横にスクロールできます。

このように、おトク割が適用になれば、比較した3社の中では最も安い月額料金で利用できます。また、端末代金も0円なので、初期費用が安いこともポイントです。ただし、MAXプランは、事務手数料に加えて端末料金もかかります。端末が無料になるキャンペーンなどは開催されていないので、実質月額が高めです。

料金重視でWi-Fiを契約したいなら、どんなときもWiFiのS・M・Lプランを選びましょう。

また短期間レンタルできる「どんなときもWiFi for レンタル」も料金の安さが魅力。

そこで、他の短期間レンタルできる会社と比較してみましょう。

比較したのは、どんなときもWiFi、Wi-Fiレンタル屋さん、WiFiレンタルどっとこむの3社。各社同程度にデータ容量が使えるプランのレンタル料金で比較してみました。

どんなときもWiFiは、1日3GB使える1日3GBプランを選択しています。Wi-Fiレンタル屋さんは、月間データ容量は90GBなので、1日に使用できるデータ容量は平均3GB程度。また、WiFiレンタルどっとこむは、「SoftBank E5383 無制限」プランですが、1日に3GB以上使用すると制限がかかる可能性があります。

どんなときもWiFiWi-Fiレンタル屋さんWiFiレンタルどっとこむ
データ容量3GB/日 (「1日3GBプラン」の場合)※190GB/月 (クラウドSIMのレンタル商品の場合)無制限(「SoftBank E5383 無制限」プランの場合)※2
1日あたりの料金330円590円496円

※横にスクロールできます。

※1 1日3GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度を128kbpsに制限いたします。
※2 1日3GB または 月間90GB以上の過度な通信利用が認められた場合、混雑回避のため通信速度が制限される可能性がございます。

ご覧のとおり、他社のレンタルWi-Fiと比較すると、どんなときもWiFiの料金が安いことがわかります。できるだけ料金を抑えてWi-Fiを使いたい方にも、どんなときもWiFiはおすすめですね。

【工事不要!簡単な初期設定で使い始められる】

どんなときもWiFi やどんなときもWiFi for レンタルは、工事不要で利用できるモバイル型のWi-Fiです。端末が届いたら、簡単な初期設定だけですぐに使えるようになります。そのため、開通工事ができない方やすぐにWi-Fiを使いたい人、複雑な設定が苦手な方にもおすすめです。

どんなときもWiFiの5つのメリット

ここからは、どんなときもWiFiだけのメリットを5つ紹介します。

○メリット

  • S・M・Lプランは契約期間の縛りなし
  • データ容量無制限のMAXプラン/FREEプランを選べる
  • MAXプラン/FREEプランは通信速度が速い
  • 電話やLINEでサポートが受けられる
  • 海外でも利用できる

それぞれ順番に見ていきましょう。

【S・M・Lプランは契約期間の縛りなし】

どんなときもWiFiは、クラウドSIM端末を使用できるS・M・Lプランと、WiMAX端末を使用できるMAXプラン、FREEプランがあります。 S・M・Lプランは、契約期間の縛りなしで利用できます。また、FREEプランは、WiMAX端末を契約期間の縛りなしで契約できます。契約期間の縛りなしプランを選べば、いつでも解約可能。端末はレンタルなので、端末代の残債が発生する心配もありません。 いつでも解約できるので、2~3ヶ月程度だけWi-Fiを使いたい方にもおすすめです。

【データ容量無制限のMAXプラン/FREEプランを選べる】

参照元:どんなときもWiFi

どんなときもWiFiは、データ容量無制限で使えるWiMAXのMAXプランを選べます。MAXプランは、クラウドSIMのプランと比較すると月額料金は高めですが、データ容量無制限で使えることがポイントです。ただし、一定期間内に大量のデータ通信を利用した場合は、混雑する時間帯の通信速度を制限される可能性があります。

この通信速度制限は、どんなときもWiFiに限られたことではなく、WiMAXを利用した他社のサービスでも同様に適用されます。つまり、大量のデータ通信があった場合は通信速度を制限することで、他のユーザーが快適にインターネットを使えるように安定した通信を守っているのです。そのため、どんなときもWiFiだけ通信障害が起こることは少ないでしょう。

【MAXプラン/FREEプランは通信速度が速い】

MAXプランを選べば、通信速度が速いことも魅力です。WiMAXの通信速度は最大下り2.7Gbps*と高速です。

ベストエフォートサービスのため、必ずしも2.7Gbpsの通信速度がでるとは限りませんが、最大通信速度の速さは速度重視の方にはメリットです。

通信速度が速い理由は、端末のスペックが高いためです。MAXプランの端末は、モバイルルーター、ホームルーターどちらのタイプも選択できますが、いずれの端末も最大通信速度が2.2Gbpsとまたは2.7Gbpsと高速で、端末のスペックも高いです。

そのため4G通信で使用した場合でも、従来よりも速い通信速度で楽しめるでしょう。

【電話やLINEでサポートが受けられる】

参照元:どんなときもWiFi

どんなときもWiFiでは、電話や、LINEでサポートを受けられます。

公式サイトでは、申し込みや料金プラン、端末についてなど簡単な質問ができます。LINEサポートでは、月額料金の確認、契約者情報の変更などができます。利用料金も無料なので、気軽に利用できるのもポイントです。

さらに電話でのサポートを受けたい場合は、「安心電話サポート」に加入しましょう。安心電話サポートに加入すれば、端末の故障や加入オプションの契約変更、サービスの解約などを電話で相談できます。

未加入の場合に電話サポートを希望する場合は、1回ごとに1,100円の費用がかかってしまいます。しかし、安心電話サポートなら初月無料で利用でき、2ヶ月目からは月額330円(税込)で利用できます。

さらにお得に利用したいなら「いつでも得するサポート」のオプションに加入もおすすめです。月額440円(税込)が必要ですが、通信速度をもっと速くしたい、他のネット回線に乗りかえたいなど、契約後のさまざまな困りごとを専門のオペレーターに相談できます。

また、「いつでも得するサポート」に加入すれば、「おトク割」が適用され毎月880円(税込)が割引されるので、どんなときもWiFiを利用するならいつでも得するサポートに加入すると良いでしょう。

【海外でも利用できる】

参照元:どんなときもWiFi

どんなときもWiFiは、クラウドSIMのS・M・Lプランを選べば、海外でもそのまま使用できます。海外利用時には、アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米では1日1,280円、中東・南米・アフリカでは1,880円の別途料金が発生しますが、海外でそのままWi-Fiを利用できるのは、うれしいですね。一方、MAXプラン、FREEプランを選ぶと海外利用はできませんので注意してください。

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どんなときもWiFi for レンタルの3つのメリット

次に短期間レンタルできる「どんなときもWiFi for レンタル」だけのメリットを3つ紹介します。

○メリット

  • 自分に合ったプランを選べる
  • 使い終わったらポストに返却するだけ
  • 初期費用や解約手数料も不要

それぞれのメリットを順番に見ていきましょう。

【自分に合ったプランが選べる】

自分に合ったプランが選べる

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFi for レンタルには、1日からレンタルできる「デイリータイプ」と1ヶ月以上レンタルできる「マンスリータイプ」の2つのプランがあります。

1日からレンタルできるデイリータイプは1週間など短期利用の方におすすめ、16日以上利用する場合はマンスリータイプのほうが安くなるため、使用する期間に応じて選ぶといいでしょう。

また、1日のデータ容量が3GBとなっている「1日3GBプラン」と1日あたり5GB使える「大容量プラン」の2つから選ぶことも可能です。

■デイリータイプの料金詳細

 料金月上限
1日3GBプラン※1330円 / 日6,600円
大容量プラン※2440円 / 日8,800円

※価格は全て税込表記
※1. 1日3GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。
※2. 1日5GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。

■マンスリータイプの料金詳細

 料金(30泊31日)32日以降の料金
1日3GBプラン※14,950円160円 / 日
大容量プラン※26,600円213円 / 日

※価格は全て税込表記
※1. 1日3GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。
※2. 1日5GB以上の通信利用を行った場合、翌日0時まで通信速度が128kbpsに制限がかかる。

【使い終わったらポスト返却するだけ】

使い終わったらポスト返却するだけ

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

プランで記載したとおり、1日単位から選べるタイプと16日以上の利用がお得になるマンスリータイプからプランを選び、利用用途に併せてレンタルできるのが魅力なポイントですが、どんなときもWiFi for レンタルは使用後の返却が簡単なこともポイントです!

端末のレンタル時に同梱されているレターパックに入れてポスト投函するだけで、簡単に返却ができます。宅急便の配達処理もせずに、スムーズに使用後は返せるのも魅力です。

【初期費用・解約手数料なし】

初期費用・解約手数料なし

参照元:どんなときもWiFi for レンタル

どんなときもWiFi for レンタルは、端末代金や契約事務手数料といった初期費用をかけずにサービスを利用できます。

何年縛りといった契約期間もないので、契約解除料もかかりません。

料金の合計は、プランによって選択されたレンタル日数分の利用料金と、必要であればオプション費用、返却時にかかる送料だけです余計な費用が掛からないので、手軽にWi-Fiを利用したい人にとっては、非常に便利なサービスです。

4Gの通信速度が遅い原因と対処法は?スピードテストで現状確認する方法も紹介

どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタルのデメリット

どんなときもWiFiやどんなときもWiFi for レンタルには、メリットだけでなく、デメリットもあります。

ここからは、どんなときもWiFiやどんなときもWiFi for レンタルを契約するうえで、注意したい点について紹介していきます。

どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタル共通のデメリット

まずは、どんなときもWiFiやどんなときもWiFi for レンタルに共通するデメリットを紹介します。

共通するデメリットは、以下の3つです。

○共通するデメリット

  • クラウドSIMは通信速度が遅いことがある
  • クラウドSIMの対応エリアはドコモ、楽天のみ

それぞれ詳しく見ていきましょう。

【クラウドSIMは通信速度が遅いことがある】

どんなときもWiFiやどんなときもWiFi for レンタルではクラウドSIMの技術を利用して複数の通信回線を使用しています。クラウドSIM端末である【D1】の通信速度は、下り(受信)最大150Mbps、上り(送信)最大50Mbpsです。WiMAXは下り最大2.7Gbpsなので、クラウドSIMはWiMAXと比較すると通信速度が遅い場合があります。

ここで、各端末の実測値を比較してみましょう。

Galaxy 5G mobile Wi-FiSpeed Wi-Fi 5G X11Speed Wi-Fi HOME 5G L12Speed Wi-Fi HOME 5G L11D1(U2s)
下り通信速度平均実測値※74.6Mbps62.01Mbps107.52Mbps120.23Mbps17.04Mbps

※横にスクロールできます。

※下り通信速度平均実測値は、「みんなのネット回線速度」から参照しています。(2023年10月23日調査)

ご覧のとおり、実測値で比較しても、クラウドSIMの通信速度がWiMAXと比較すると遅いのですが、通常の使用で困ることはありません。ただし、オンラインゲームなどの重い作業をする場合は注意しましょう。どんなときもWiFiを契約する場合は、通信速度が速いMAXプランやFREEプランを選ぶと良いでしょう。

【クラウドSIMの対応エリアはドコモ、楽天のみ】

クラウドSIMは、SIMカード不要で複数の通信キャリアの4G LTE回線を使用できます。

そのときの状況に合わせて、最適な通信回線を選び自動で接続されることがメリットですが、どんなときもWiFiのクラウドSIMで使える回線は、ドコモ(MVNOを含む)と楽天の4G LTE回線、どんなときもWiFi for レンタルで使える回線はドコモ(MVNOを含む)のみです。

そのため、他社のクラウドSIMと比較すると対応エリアが狭い可能性があります。しかし、ドコモのLTEサービスのエリアは、2019年には人口カバー率99.9%に達しており、通常の使用に困ることはありません。ドコモの4G LTEの対応エリアを確認し、対応エリア外の場合は利用できない可能性が高いので注意しましょう。

どんなときもWiFiの2つのデメリット

ここでは、どんなときもWiFiだけの2つのデメリットを紹介します。デメリットは、以下2つです。

○デメリット

  • S/M/LプランとFREEプランは端末を返却する必要あり
  • MAXプランは端末を購入する必要がある

それぞれ、順番に紹介します。

【S/M/LプランとFREEプランは端末を返却する必要あり】

S/M/LプランとFREEプランはレンタル端末なので、解約時には端末を返却する必要があります。

端末返却時には、以下のパーツも同時に梱包して返送しましょう。

  • 付属のUSBケーブル ※
  • 取扱い説明書 ※
  • 端末の外箱 ※

※USBケーブル、取扱説明書、外箱を紛失されている場合は端末本体のみご返送ください。

解約後翌月7日までに端末を返却する必要があり、返却を忘れると「機器損害金」の支払うことになるので、返却を忘れないようにしましょう。

【MAXプランは端末を購入する必要がある】

MAXプランは、最初に端末を購入する必要があります。端末代金は以下の通りです。端末代金(税込)

分割購入605円×36回
一括購入21,780円

MAXプランで選べるWiMAXの端末は、すべて同じ価格。端末を購入する必要があるため、他のプランよりも割高になる可能性があります。しかし、WiMAXを展開する他社サービスでも端末を購入するプランが多いので、どんなときもWiFiに限ったことではありません。

どんなときもWiFi for レンタルの3つのデメリット

次に、どんなときもWiFi for レンタルだけのデメリットを紹介します。デメリットは、次の3つ。

○デメリット

  • 海外で利用できない
  • データ通信量が無制限ではない・追加もできない
  • 使用できる端末は「D1」のみ

順番に見ていきましょう。

【海外で利用できない】

どんなときもWiFi for レンタルでは、どんなときもWiFiと同様にクラウドSIMを利用できますが、海外では利用できません。

海外で利用するためにWi-Fiをレンタルしたい場合は、どんなときもWiFiを選ぶとよいでしょう。

【データ通信量が無制限ではない・追加もできない】

どんなときもWiFi for レンタルは、データ容量無制限ではありません。

どんなときもWiFi for レンタルの料金プランは、1日3GBまたは、1日5GBの大容量プランのみ。データ容量も追加もできないので、1日5GBでは足りないという方には、どんなときもWiFi for レンタルは向いていません。

【使用できる端末は「D1」のみ】

どんなときもWiFi for レンタルでは、使用できる端末が「D1」だけです。

「D1」は2018年に発売された端末です。クラウドSIMに対応した端末で、端末が軽くて持ち運びしやすいメリットがありますが、同時接続台数は最大5台まで、ディスプレイがなく電離残量が確認しにくいなどのデメリットもあります。

端末を選べないので、「D1」以外の端末を使いたい場合は、どんなときもWiFi for レンタルはおすすめしません。

どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタルそれぞれおすすめの人

どんなときもWiFi、どんなときもWiFi for レンタルのメリット、デメリットがわかったところで、ここではそれぞれおすすめの人を紹介します。

どんなときもWiFiがおすすめの人

  • 1ヶ月以上の長期間Wi-Fiを使いたい人
  • 工事不要でWi-Fiを使いたい人
  • データ容量無制限でWi-Fiを使いたい人
  • WiMAXのプランを使いたい人
  • レンタル端末でWiMAXを使いたい人
  • 海外でWi-Fiを使いたい人

どんなときもWiFi は、1ヶ月単位でWi-Fiを契約できるサービスです。工事不要でWi-Fiが使えるので、すぐに使い始めたい人にもおすすめです。S/M/L、FREEプランなら契約期間の縛りもないので、解約時期を気にすることなく自由にWi-Fiを契約できます。

またどんなときもWiFi では、データ容量無制限のWiMAXプランも選べるので、データ容量を気にしないで思い切りWi-Fiを使いたい人にもおすすめです。さらにFREEプランなら、契約期間の縛りがなく、端末をレンタルしてWiMAXを利用できます。初期費用を抑えてWiMAXを使いたい人にもおすすめです。

S/M/Lプランを選べば、海外でもWi-Fiを利用可能。どんなときもWiFiを契約中に、海外旅行や海外出張があっても、そのままの端末で海外利用できます。

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どんなときもWiFi for レンタルがおすすめの人

  • 1日から短期間だけWi-Fiを使いたい人
  • 初期費用をかけずに簡単な手続きでWi-Fiを使いたい人

どんなときもWiFi for レンタルは1日からWi-Fiをレンタルできるので、短期間だけWi-Fiを使いたい人におすすめです。

どんなときもWiFi for レンタルは、初期費用や端末費用、解約費用もかかりません。申し込みして、端末が手元に届いたら簡単な初期設定をしてすぐに使い始められます。解約後は、端末をポストに入れるだけで返却可能。そのため、できるだけ費用や手間をかけずにWi-Fiを使いたい人にもどんなときもWiFi for レンタルがおすすめです。

どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタルの使い方|契約~設定方法

ここからは、どんなときもWiFiとどんなときもWiFi for レンタルそれぞれの使い方について紹介します。

契約から設定方法まで紹介していきますので、契約を考えている方はぜひ参考にしてください。

どんなときもWiFiの使い方

  • Webフォームから申し込み
  • 端末を受け取る
  • 端末を設定する
  • 利用開始

どんなときもWiFiの使い方は、とても簡単です。

まずはどんなときもWiFiの公式サイトにある、Webフォームに必要事項を入力して申し込みます。申し込みが無事完了すれば、どんなときもWiFiから申込内容についてのメールが届きます。

平日12時までに申し込みが完了すれば、端末が最短即日発送*されます。

*申込みの混雑状況・審査結果・在庫の状況により当日発送ができない場合がございます。予めご了承ください。

およそ2~3日で端末が手元に届きます。端末が届けば、パスワードを入力するなど簡単な初期設定をしてすぐに利用開始できます。

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どんなときもWiFi for レンタルの使い方

  • Webフォームから申し込み
  • 端末を受け取る
  • 端末を設定する
  • 利用開始
  • 端末の返却

どんなときもWiFi for レンタルの場合も、どんなときもWiFiと同様に簡単に申し込み可能です。まずは、公式サイトにあるWebフォームに必要事項を入力し、申し込みします。利用開始日を設定することで、開始日に合わせて端末が発送されます。また平日12時までの申し込みで、最短即日発送も可能です。

申込内容に不備がなければ、どんなときもWiFi for レンタルから内容確認のメールが届きます。申込内容に不備があれば、電話によって連絡がくる場合もあります。

端末が届いた日が「ご利用開始日」となります。簡単な初期設定をすればすぐにWi-Fiを利用できるようになります。

レンタル期間が終われば、端末と一緒に届いた「レターパックプラス」に端末などのレンタル機器一式をまとめて郵便ポストに投函します。端末の返却を忘れないようにしましょう。

どんなときもWiFi・どんなときもWiFi for レンタルによくある質問

最後にどんなときもWiFi とどんなときもWiFi for レンタルによくある質問をまとめます。気になる疑問は、あらかじめ解決しておきましょう。

どんなときもWiFiがつながらない時はどうすればいい?

どんなときもWiFiが繋がらないときには、以下のように複数の原因が考えられます。

  • 回線が混雑している
  • ルーターの使いすぎ
  • 電波をうまくつかんでいない
  • 最大接続台数を超えた台数を接続している

回線が混雑するのは、主に夕方や深夜など利用者が多い時間帯です。利用者が増えると、安定した通信のために通信制限がかかることもあります。通信速度の低下が気になる場合は、通信が混雑する時間をさけて利用しましょう。

また、Wi-Fiルーターを使いすぎると、端末が熱くなり熱暴走を起こすことがあります。熱暴走を起こすと端末の状態が不安定になりインターネットにつながりにくくなったり、通信速度が著しく低下したりすることがあります。端末が熱くなっている場合は、熱暴走を起こしていることが考えられるので、電源を切りしばらく端末を休ませましょう。

端末を再起動してもつながりが悪い場合は、ホームルーターなら端末の置き場所が悪い可能性があります。モバイルルーターなら、場所を移動してみましょう。

また、それぞれの端末には、接続できる端末の台数に制限があります。とくにクラウドSIMの「D1」は最大接続台数5台です。制限を超えるとWi-Fiに繋がりません。ルーターに接続している機器を確認してみましょう。

問い合わせはどこにすればいい?

【どんなときもWiFiのサポート】

  • LINE安心サポート(月額料金無料)
  • 安心電話サポートオプション(月額330円)
  • いつでも得するサポートオプション(月額440円)

どんなときもWiFiには、以上3つのサポートが用意されています。いつでも得するサポートを申し込めば、「おトク割」が適用され、毎月月額料金から880円(税込)が割引されます。

そのため、実質無料で付けられるオプションと言えます。いつでも得するサポートは、ポイントが付き保有ポイントによってキャッシュバックが受けられるメリットもありますので、どんなときもWiFiを契約するなら加入がおすすめです。

【どんなときもWiFi for レンタルのサポート】

  • お客様サポートサイト
  • 電話:0120-302-466

どんなときもWiFi for レンタルでは、契約後にはお客様サポートサイトが開設されています。平日であれば電話での問い合わせも可能なので、安心して利用できます。

支払い方法は?口座振替はできる?

どんなときもWiFi、どんなときもWiFi for レンタルともに、支払い方法はクレジットカードのみです。

口座振替対応のポケット型Wi-Fiに関しては、下記記事で詳しく紹介していますので、参考にしてください。

関連記事

【2023年】口座振替対応のポケット型WiFiのおすすめ10社を徹底比較!容量無制限やWiMAX回線対応のWiFiも

レンタル端末の返却方法は?

【どんなときもWiFiのレンタル端末の返却方法】

返送先住所〒289-1608
千葉県山武郡芝山町岩山2313-4 B棟A室
株式会社グッド・ラック どんなときもWiFi受付窓口
(伝票に記載する電話番号:0120-048-277)
返送物・端末本体
・付属のUSBケーブル ※
・取扱い説明書 ※
・端末の外箱 ※
※USBケーブル、取扱説明書、外箱を紛失されている場合は端末本体のみご返送ください。
返送方法・ヤマト運輸、佐川急便、ゆうパックのいずれかをご利用ください。

上記の方法で、着払いで端末を返送してください。返送時の伝票控えは、証明のため2ヶ月は保管しておきましょう。

【どんなときもWiFi for レンタルの返却方法】

どんなときもWiFi for レンタルでは、端末到着時に同封されたレターパックプラスに端末などのレンタル機器類を入れて、ポストへ投函します。

契約期間に縛りはある?最低契約期間は?

【どんなときもWiFi】

MAXプランは、2年間の最低利用期間があります。

S/M/L、FREEプランには契約期間の縛りはありません。【どんなときもWiFi for レンタル】

申し込み時に申請した期間利用できます。

ルーターのWi-Fiマークが点滅するときはどうすればいい?

「D1」はWi-Fiマークが点滅して、Wi-Fiにつながらないことがあります。Wi-Fiマークが点滅している場合は、電波のつかみが悪い状態です。その場合は、端末を再起動しましょう。

再起動してもつながりが悪い場合は、「どんなときもWiFiがつながらない時はどうすればいい?」で紹介した対処法を試してみてください。

海外でも使える?

「どんなときもWiFi」のS/M/Lプランなら、別途申し込みが必要ですが海外利用可能です。「どんなときもWiFi for レンタル」は海外利用できません。

どんなときもWiFiが使えない時のおすすめのWi-Fiは?

どんなときもWiFiが対応エリア外や、通信状況が良くない場合などは、別の会社でWi-Fiを契約する必要があります。

ここでは、どんなときもWiFiが使えない場合におすすめのWi-Fiを2つ紹介します。

ホームルーターなら月額料金の安い「モバレコAir」

モバレコAir 新MV

参照元:モバレコAir

もっともおすすめのサービスは、ソフトバンク回線のモバレコAirです。どんなときもWiFiは、クラウドSIM端末の場合ドコモまたは楽天モバイル(MVNOを含む)の回線、WiMAX端末の場合auまたはWiMAXの回線を使用しています。そのため、それ以外の回線を使用しているサービスを申し込んでみると、通信状況が良くなる可能性があります。

〇モバレコAir概要

月額料金
※端末購入の場合
1ヶ月目:1,320円
2~12ヶ月目:3,080円
13~36ヶ月目:4,180円
37ヶ月目~:5,368円
実質月額2,979円
(37ヶ月利用の場合)
初期費用事務手数料:3,300円
端末代金:71,280円(「月月割」で実質0円)
使用回線サービスSoftBank
最大下り通信速度※12.1Gbps
平均実測下り速度※2103.13Mbps
主なキャンペーン・月月割(36回)
・モバレコAir特別ハッピープライスキャンペーン
・おうち割 光セット
・おうち割 光セット スタートキャンペーン
・モバレコAir限定月額キャッシュバック
・SoftBank あんしん乗り換えキャンペーン
・【WiFiストア経由の方限定】通常キャッシュバック29,200円に追加で+4,800円キャッシュバックキャンペーン実施中!

※横にスクロールできます。

※1 通信速度は、送受信時の技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート形式のため、お客さまの通信環境により実際の通信速度は変化します。
※2 平均実測下り速度は、「みんなのネット回線速度」から参照しています。(2023年10月調査)

モバレコAirは、ソフトバンクエアーが利用できるホームルーターです。

2年間の月額割引に加え、最大29,200円の高額キャッシュバックキャンペーンを行っています。さらに当サイト経由のお客様限定で通常のキャッシュバックに追加で最大4,800円のキャッシュバックが受け取れます!このように、豊富やキャッシュバックやキャンペーンが魅力で、月額料金が安いことがメリット。実質月額は、2,979円で利用できます。

モバレコAirは、乗り換え時に他回線サービスの違約金と撤去工事費用を最大100,000円まで還元される「あんしん乗り換えキャンペーン」により、他回線からの乗り換えでもお得なので契約期間を気にせず、いつでも乗り換え可能です。

\当サイト限定/
最大34,000円キャッシュバック実施中!

「WiFi革命セット」ならモバイルルーターとホームルーターを両方使える

WiFi革命セット

参照元:WiFi革命セット

サービス「モバレコAir」「ONE MOBILE」
月額費用(税込)1ヶ月目:880円
2~36ヶ月目:3,630円
37ヶ月以降:7,568円
※ホームルーター端末購入・36回払いの場合
契約年数なし上限2年間※1
回線サービスSoftBank AirクラウドSIM
使用機種Airターミナル5D1
月間データ容量上限なし ※2100GB/月 ※3
端末代金(税込)購入:実質無料
レンタル:539円/月
無料レンタル
事務手数料(税込)3,300円
主なキャンペーン・月月割
モバレコAir限定月額キャンペーン(24回)
WiFi革命セット割キャンペーン割引
おうち割 光セット
28,000円キャッシュバックキャンペーン※4
SoftBank あんしん乗り換えキャンペーン

※横にスクロールできます。

WiFi革命セットは、ホームルーター1台分の料金でホームルーターとモバイルルーターの2台が契約できるお得なサービスです。利用できる端末は、モバレコAirの「Airターミナル5」とONE MOBILEの「D1」です。自宅でも外出先でもWi-Fiを使いたい方には魅力です。

通常10,000円のキャッシュバックが28,000円に増額中なので、さらにお得に利用できますよ。WiFi革命セットについては、以下記事でも詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

関連記事

【2023年最新】WiFi 革命セットのリアルな評判や口コミは? メリットやデメリットなどを徹底解説!

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まとめ

どんなときもWiFiは、かつて大規模な通信障害を起こしてしまったため、本当に使えるの?と不安に思う方も多いかもしれません。

しかし、サービス内容を一新したどんなときもWiFiは、サポート体制も問題なく、安心して利用できることがわかりました。

1ヶ月単位で契約できる「どんなときもWiFi」ならクラウドSIMだけでなくWiMAXを選ぶこともできます。データ容量無制限で利用できるので、思う存分Wi-Fiを利用できますよ!

短期間だけWi-Fiを使いたいなら「どんなときもWiFi for レンタル」がおすすめ。申し込み手続きや返却方法も簡単なので気軽にWi-Fiを利用できます。

ぜひ、新しくなったどんなときもWiFiを試してみてくださいね!

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この記事を書いた人

WiFiストアは、Wi-Fiに関する情報メディアサイトです。

今、世の中にたくさんの通信サービスが提供されてます。一方、サービスが多すぎて、自分にぴったりのサービスを選ぶ事が難しいという声をたくさん耳にします。そこでWiFiストアは、皆様のそのような悩みを解決すべく、Wi-Fi(WiMAX、ソフトバンク、docomo、auなど)に関する情報を分かりやすく記事にして監修しています。例えば、おすすめのWi-Fiサービスをランキングにしたり、各サービスの口コミやレビュー、メリットデメリットをご紹介してます。WiFiストアの記事を読んでいただく事で、皆様にぴったりのWi-Fiは何かが見つかれば幸いです。

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